昨日のブログ

https://ameblo.jp/office-kotonoha/entry-12389760342.html

に登場してくれた

 

神領のメンター 高木いおりさんが

 

いおりさんの視点での

 

前世でのことを書いてくれた。

 

https://note.mu/takagi_iori/n/n349da9e59ee8

 

ぜひ、こちらも読んでみて。

 

そして、

 

少し 気づいたのは

 

前世を思い出すのは

 

自分だけというより

 

人との出会いの中で

 

手繰り寄せるように その輪郭がはっきり

 

していくのではないだろうか・・・

 

 

実は、

 

昨日書いた 前世の話を

 

起業塾で話したら

 

塾生さんが思い出したことがった

 

そこには

 

その塾生さんと私の

 

もう一つの前世の記憶があった。

 

これを

 

また書いていこうと思う。

 

 

今夜は これから サンルームで

 

ワインをのむ

 

おやすみ

 

 

 

 

 

前世って 人に教えてもらうものだと思っていた。

 

それこそ、占いの方や数秘や自動書記などで

 

教えて頂いたこともある。

 

 

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今回は、その教えて頂いたことではなく

自分が思い出したことを記録したい。

 

 

 思い出した始まりは

 

去年の韓国旅行。

 

 

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友人であり 算命学士の秋田由理ちゃんと

 

スーパーキャリア女子 川村ゆっきー

 

3人で真冬の韓国を堪能したときのこと。

 

 

 

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(写真は、韓国旅行あとの松本旅行にて、みんなすっぴん)

 
 
 
 

 

旅慣れている2人と

主婦でずっと海外旅行ごぶさたの私

 

現地集合ってだけでも緊張するけど

私の何かスイッチ入ったようで

 

まず、飛行機の中ででた機内食のビニールに入ったパンを

 

もし何かがあったときの非常食用にとリュックの中にいれた。

 

(もう、このときから、ちょっと変)

 

到着して、おしゃれなカフェが並ぶ韓国の空港

 

そこでも、もし ここで何かがあったら どう逃げるかを

 

一旦 見てまわって 頭の中でロープレして

 

電源のある椅子の近くで待機

 

友人たちがくるのを待っていた。

 

 

到着した、ゆりちゃん

 

普段 東京に住んでいるので

 

久しぶり~ って積もる話もあるのに

 

私は 最初に

 

「ゆりちゃん もし何かあっても大丈夫だよ

私、パンを持ってるから」

 

って、言う私に、ゆりちゃんは 何のこと?ってな感じで

 

反応に困る感じだった。

 

 

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そして、韓国

 

どこに行くにも 私は、水筒に飲み物をちゃんと用意

 

時間ごとに、二人に 喉かわいてない?大丈夫?と聞く。

 

二人は笑う

 

「いや、純ちゃん むしろ多治見より都会のここ

すぐに コンビニあるよ」

 

私「いや、海外だし もし何かあったら 外人の私たちが助けられるのは

  二の次だから」

 

と もう、何かある設定で 常に韓国で非常事態宣言待ちの私。。。。

 

 

3日間の韓国 ある夜

 

私が 寒さ対策のために 

 

おしゃれ度ゼロの下着を来て 部屋を歩いてたら

 

二人に そ、そ、その恰好なに?

 

とつっこまれる。

 

私としては、極寒韓国で

 

もし、何かあって 寒い中しのぐことになっても

 

大丈夫なように対策したきた。 (もう、今思い出して書いてるだけでも自分がおかしすぎる)

 

二人は、あんな寒い場所に

 

うすっぺらい服 でもおしゃれ で過ごしていた。。。。

 

で、ゆりちゃんが言う

 

「純ちゃんの 食べることへの執着 もし何かあったらという

不安は なんだろうね」

 

って。。。。

 

その問いに

 

ハッとした。

 

 

 

食べることへの執着

 

もし何かあったら への不安と対策

 

これは何を意味するのか

 

そんな問いをお持ちながら 韓国を歩いて

 

また 二人に 飲む? って水筒を出したとき

 

【あー、自分が飢えるのも怖いけど 周りが飢えるていく

 自分が 周りを助けれない というのが怖い】

 

ということに気が付いた。

 

それを、ゆっきーに伝えたら

 

「大丈夫 純ちゃんが助けなくても 私死なないから」

 

と言われ ((笑)

 

ものすごく安心した。

 

 

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そんなことを

 

神領に住むメンター いおりさんに 話した。

 

 

すると、後日

 

いおりさんが

 

いおりさんがふと思い出した 前世に

 

戦争か何かで シベリアにいて

 

寒くて飢えて 死んだという ことがあると言っていた。

 

その いおりさんが思い出した 前世が

 

なぜか、とても気になっていたとき

 

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ふと

 

いおりさんが

 

「たぶん 前世で 純ちゃんは 私のお母さんで

 

そのシベリアで 寒くて飢えた お母さんの背中で死んだ気がする」

 

と言われ

 

私、その話を聞いたとき

 

身体ごと 後ろに持っていかれて 倒れそうになった。

 

 

 

思い出した。

 

私は、子どもを助けれなかったこと。

 

その後、私も寒さと飢えで死んだこと。

 

 

だからなのか、寒さが以上に怖く

 

そして、常に食べ物がないと落ち着かない。。。

 

 

でも、もう 大丈夫なのだ。

 

たぶん、大丈夫なはず って思っているときに

 

いおりさんに 山歩きしましょうと誘って頂いた。

 

いおりさんに会うときは、他の方もだいたいいて

 

二人きりになることはなかったのに

 

山歩きは 二人。

 

近所の山だけど 体力のない私には キツイ。

 

 

頂上の清々しさもよかったけど

 

下るとき 

 

いおりさんの背中を見てて

 

下りきったとき

 

あーーー いおりさんと戻ってこれた・・ って

 

泣きそうになった

 

 

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(いおりさんの後姿

 

 

すると

いおりさんが 振り向いた

 

「じゅんちゃん 一緒に戻ってこれましたね」って

 

 

「はい、一緒に戻ってこれました」

 

 

思い出した前世があってるかどうか

 

もちろん分からない

 

そもそも前世があるかどうかも知らない

 

でも

 

私は思い出した

 

そして それを大事におさめることができた

 

あの寒さも飢えも

 

辛かったけど

 

一番は

 

大事な人を守り切れなかったという

 

何ともいえないものを

 

赦したように思う。

 

自分の中に 大事な人への愛があったこと

 

に気づいたから

 

今世 出会う人

 

もっと大事にしていこう

 

 

もしかしたら 前世で遂げることができなかったことが

 

ありそうだから

 

恐れも不安も ちゃんと見ていくと

 

そこに愛があるんだと思うから

 

 

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そして、この話には続きがある

 

それをまた書きたい。

 

ありがとう

 

幸せを祈ってる

 

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こんばんは 2018年7月8日

 

さっき、子どもたちと寝る前に

 

長女から聞いた話を、忘れないように書き留めたい。

 

 

わが家は、だいたい21時30分ぐらいに家族全員寝る。

 

主人も一緒にその時間にいわゆる川の字で5人で寝てる。

 

毎晩、なかなか寝ない 次女 三女のトークが延々続くが

今日は、この二人が 昼寝をしなかったので

長女に 話すチャンスがやってきたわけだ。

 

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何かの話の流れから

 

長女(小学5年生)に聞いた。

 

「ひめちゃんは、ママのお腹にくる前に ママのことをお月様からみてたんだよね」と。

 

これは、長女が3歳のころ 教えてくれたこと。

 

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ひめ「そうだよ 生まれる前は お月様からママが踊っていたのをみたよ」

 

私「ひめちゃんは、お月様の前にはどこにいたの?」

 

ひめ「神さまのとこで たくさんのテレビがあって そこで色々みてたんだけど 

   誰かひとりに決めたら?と言われたからママに決めた」

 

私 「そうかぁ ママに決めてくれて うれしいな~

   その神様のとこにいる前は どこにいたの?」

 

ひめ 「うん? お墓の中にいたよ

    お墓に中では みんなつながっているから いろいろ話してた」

 

私 「えーーーお墓? 何話していたの?」

 

ひめ 「つぎは どの神さまのところに 生まれ変わろうかな って」

 

私 「え?いろんな神さまがいるの?」

 

ひめ 「うん いるよ ガスの神様とか お花の神様とか 水の神様 とか

    色々いるから お墓の中で みんなと話してた」

 

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ひめ「ママは、生まれる前 どこにいた?」

 

 

まさかの問いに

 

私 「えーーー? 覚えてないし 分からない」

 

ひめ 「分からなくてもいいんだよ ママ

     ひめちゃんも 心にぽっと 思いつくこと言ってるだけだけど

     たぶん 合ってると思うんだよね

     だから ママも お空にいたときのことポッと 思うこと言ってみて」

 

私 「お空にいたとき 気持ちよく 本読んでた   

   あ、本 書いてたと思う」

 

ひめ 「どんな本?」

 

私 「うーーーん、海があって 砂浜があって」

 

ひめ「あ~ブルー系ね

   ママは 海と青い空だよね」

 

私 「そうなの? (笑)」

 

ひめ 「そのお空の前は、どうしてたの?」

 

私 「えーーー 分からない・・・

 

   あ、でも あの映画の君の名は みたいに

   

   巫女さんみたいに踊って祈ってた」

 

なんか、こういうイメージが出てきたことに

 

すごーーーく 自分で驚いていたら

 

ひめ「ママのこと聞けてよかった

   もう寝るね

   寝ると神様に会えるよ」

 

って、すぐ 寝てしまった。。。。

 

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って、夢か?

 

いや、途中から 録音しておこうかと思ったような

 

ひめちゃんとの会話だった。

 

 

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この2週間ぐらい ぐずぐずしてた。

 

そして、一番したいことは ブログを書こうと。

 

でも、身体がだるくて

 

今日も一歩も外に出ないで ぼんやりして

 

ゆっくりすること 充分に寝るコト を 存分に味わって

 

そこに 飽きるほどに

 

満たしたら

 

長女が 面白いことを教えてれた、質問してくれた。

 

 

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いつか

 

美しい砂浜と青い空が舞台になるような 本を書きたい。

 

そして、海辺のカフェで お話会でもしよう。

 

魂の宿題なんだろうか・・・

 

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おやすみなさい

 

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おはようございます。 今日は2018年6月19日火曜朝

 

昨日、大阪で大きな地震がありました。

これ以上、被害が広がらないことを

まずは

自分の内側を平安にしていこうと思います。

 

ちょうど

 

ホ・オポノポノ本を読んでいました。

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とても美しい表紙に惹かれて

 

もう、ずいぶん前に

 

ホ・オポノポノを知っていたはずだったけど

この本を読んで

 

あたらめて 分かってなかったこと

 

実践してなかったこと

 

そして、地震で揺らぐことで

 

地震 揺れる

自信 揺れる

自身 揺れる

 

なんだと感じ

 

この揺れを 癒していこうと思ったのです。

 

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朝、いつものように 夫婦で子どもたちを保育園に

 

送って行ったあと、氏神様のところへお参りに

 

雨が降っていて、傘をさして

 

神さまの前で お参りをする

 

いつもの順番

 

住所 家族の名前をいって

 

自然に感謝し

ご先祖様に感謝して

自分に

家族に

友人に感謝

 

この祈りは毎日のこと

 

 

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そのあと、昨日は

 

頭頂部から一本の軸みたいなものが

自分の真ん中を貫いていったんです

 

で、その軸が まず 身体の右側に

ポーンという感じでずれていきました

 

身体の中の幅が広がっていく感じ

 

そして 今度は 左側

 

すると

 

頭頂部から会陰までは 左に軸が動いたのに

 

それより下はつまって 左にきれいに移動しない

 

そんな感覚で

 

もう一度

 

身体の中心から

 

左に軸を移動させた

 

すると、今度は

 

きれいに 軸は 頭頂部から足を裏まで

 

左に移動していった

 

 

これが、なんの意味があるか分からない

 

身体の感覚だけ

 

昨日は、自分の身体の中を

 

クリーニングして下さったのかなぁ というぐらいに

 

思っていたけど

 

自宅に帰ってくるなり

 

昨日、予定していたイベントの先生からの電話

 

今、大阪にいて 大変なことになってる・・・

 

と、テレビをみて!と。

 

 

 

そこから、主催していたイベントに来るお客様に連絡をとって

 

中止をお伝えしながら

 

午前中は ずっとテレビにくぎ付けになっていた。

 

 

 

時折

 

大阪 地震で揺れている映像が流れる

 

その揺れで

 

心の中が揺れる

 

頭が揺れる

 

いい揺れではなく 

 

足が地についてない揺れだ

 

 

なんとも 心の折り合いを自分でつけれなくて

 

昼に実家の母に会いにいき

 

帰ってきて 何時のまにか寝ていた(昼寝)

 

起き上がって 

 

読みながら眠っていた その本

 

この ホ・オポノポノの内容が

 

なんだか すっと入ってきて

 

「ありがとう」

「ごめんね」

「ゆるしてね」

「愛してる」

 

をとなえはじめた

 

ソファーの横にある観葉植物に

 

あ、スマホに

 

見ていたテレビに

 

過去の記憶から 自分を苦しめていた

 

地震がつらいのではなく

 

そこには 長年つもってきた過去の記憶から

 

私がつくった 世界を テレビという手段をつかって

 

見ているだけ

 

その過去の記憶をクリーニングした

 

 

そして、長女が帰ってきた

 

次女、三女も帰ってくる

 

子どもたちに 地震があったの知ってる?と

 

聞いたら 

 

知ってると

 

でも、いつもの通りの 子どもたち

 

夕飯を食べていたら

 

ふと、ひめちゃんが

 

「なんか モヤモヤしてきた」と

 

テレビをつけていない我が家は

 

大阪の状況を 子どもたちは知らない

 

 

でも 長女は

 

なんかモヤモヤする

 

自転車で走ってきていい?と

 

言ってくる

 

私も なんだか いいよ と答えて

 

長女は 自転車

次女は 補助輪つきの自転車

三女は 三輪車

 

で商店街をぐるぐるわまりはじめた

 

しかも、鼻歌つき

 

子どもたちは、極度の音痴

 

そんなのかわない

 

気持ちよく歌っているのが

 

窓をあけている 向こう側から聞こえてきた

 

笑えてくる

 

 

きっと、近所の方も笑っちゃうだろう

 

 

長女に 聞いた

 

地震があったから モヤモヤしたの?

 

と。

 

長女は わかんない とこたえた。

 

 

そう、

 

わからない

 

私たちは 何もしらない

 

「ありがとう」

 

「ごめんね」

 

「ゆるしてね」

 

「愛してる」

 

 

そう、となえて

 

そっと 手放す

 

 

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今から、スポーツジムに行ってきます。

 

では 

 

 

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こんにちは 北平純子です。

 

今日、1日ダラダラして、今16時にむくっと

起き上がってブログ書き始めました。

 

母への告白 シリーズ?として

 

①②と書いたところで

FBで、友人たちがメッセージしてくださる、

ありがたくて

 

その中で、

森のわらべ 園長 浅井智子さん ともちゃんに

純子ちゃん
まだ本音言うとらんじゃーん!

お金ないから預けられない

じゃないよねー

お金あっても
払うのが嫌だった
寂しかった

じゃーん!

さあもう一度焼肉!

 

って

もう純子ちゃんはスッキリしてみたいだからいいのか。

ごめん、余分なことやね。

 

>以上、ともちゃんのコメントコピー

 

とコメントもらって

 

 

あーーーーそうそう!

 

隠してたわ

 

まだm¥、本音。

 

えっとーーー、

 

母にね、

 

子どもを預かってもらうのに

 

時給を払っていたけど、

 

お金ないから 払わないようにしたいわけじゃない

 

そう

 

お金があっても 払うのが 嫌なの

 

そう、実は 仕事で失敗してお金がなくなったのを

 

いい訳に(そういう意味では、事業失敗したくて失敗したのかも)( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

 

お金なくなったから

 

払えなくなったではなく

 

お金あってもなくっても

 

払いたく ナイが本音だった。

 

もっと、書いちゃうと

 

わが家にお金がない わけじゃないし (*´▽`*)てへぺろ

 

 (昔、親が子どもに 家にはお金がない と言わないと

  子どもが甘えるのでは という意味で 我が家にはお金がない って

  いう感じで 母にお金ないフリしちゃった)

 

 

ただ、ただね

 

なんか その本音は あの焼肉ランチのときに

 

母に伝わったような気がしたの。

 

その部分を母は受け取ってくれたように

 

思えたんだ。

 

母だって、お金が欲しくて 、孫を預かっていたわけでなく

 

孫がかわいくて、私のこと助けたくて預かってくれて

 

私が、払うから という

 

私の精一杯の頑張りを 受け取ってくれていただけなんだと

 

思えたんです。

 

 

でね、なんか

 

そういう 気持ちを母と ちょうど居合わせた父と

 

それまた、ちょうど お腹痛くなった長女と

 

共有できたことで

 

いろんな 私の中のぐちゃぐちゃしてたものが

 

浄化された。

 

ただ、清らかになったというより

 

黒さも 清らかさも

 

ぜーーーんぶ ひっくるめて 自分だし

 

親なんだよね って

 

笑えてきたんだ。

 

 

そして

 

それが、6月1日の金曜の出来事だったけど

 

実は、先週 父の健康診断がひっかかって

 

再検査になった。

 

もし、見つかったら そのまま入院ってことに

 

その再検査で、そのまま内視鏡?して 切除することになって

 

入院はしなかったけど

 

今後、その切除した部分を検査していくとこになった。

 

 

そんな急な 父の病気発覚に もちろん動揺したけど

 

なんか、私は 母に言ったあとで(父も聞いていた)よかって

 

って心底思えた。

 

 

もしかして、これから 父のいろいろなことがあっても

(実際、10日安静で 母は車運転できないから 他の家族の助けが必要)

 

気持ちよく 側にいることができる。

 

父のことは 驚いているけど

 

すべて こうして 万全に準備されたいたように思えて

 

この流れに感謝してる。

 

 

6月13日は 誕生日

 

これから、もっともっと 自分の

 

どす黒い部分も出しながら

 

正直に生きていきたい。

 

 

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