EXcelVBAでアプリを作る方法①

EXcelVBAでアプリを作る基本的な考え方は

1. アプリの仕様を考える

2. 機能一覧を作る

3. 画面を設計する

4. 具体的な処理を設計する

である。

アプリを作る場合は、データ登録・更新・削除などのデータ操作や、一覧データから欲しいデータを検索する処理など機能がとても豊富です。そのため、いきなりVBAを書く前に、仕様検討、機能一覧の作成、画面や詳細処理の設計が必要なのである。