coaching office BEANSのブログ
  • 22Oct
    • 霞ヶ関のキーワードは「心理的安全性」のようです!金融庁さんとのご縁で「情熱のある金融パー...

      この投稿をInstagramで見る 霞ヶ関のキーワードは「心理的安全性」のようです! 金融庁さんとのご縁で「情熱のある金融パーソン等との意見交換会」に参加させていただき赤澤亮正金融庁担当内閣府副大臣とお話しさせていただきました。 日本の優秀な人材の能力をいかに社会のために活かすのか?役所、銀行の優秀な人材の能力を組織だけではなく社会のために活かすこと「兼業」を積極的に進めようというお話が出ていました。 副大臣が「心理的安全性」という言葉を何回も使われたのが印象的でした。霞ヶ関での流行語になっているのかもしれません。 Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月21日pm2時31分PDT

  • 21Oct
    • 著書『アルフレッド・アドラー一瞬で自分が変わる100の言葉』の一節。「共同体感覚は生まれ...

      この投稿をInstagramで見る 著書『アルフレッド・アドラー 一瞬で自分が変わる100の言葉』の一節。「共同体感覚は生まれつきのものではない。誰もが皆、平等にその種を持って生まれてきている、親や教師は種に水やり、太陽に当てなければならない」としています。愛情を持って子どもに接することで、子どもは自分の存在感を感じ、自信をもってるのです。 Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月20日pm3時38分PDT

  • 18Oct
    • 雑誌「信用金庫」の取材で第一勧業信用組合 当時の新田理事長にお話を聞いた時「今までは、顧客...

      この投稿をInstagramで見る 雑誌「信用金庫」の取材で第一勧業信用組合 当時の新田理事長にお話を聞いた時「今までは、顧客満足や従業員満足を求めてきた、しかし、これからはお客様やスタッフの価値観を大切にすることで『幸せ』を感じてもらうことを目指す」とおっしゃっていたことが印象的でした。 サラリーマンにとって給料が上がることは嬉しいことです。しかし、一年も経てばその喜びも薄れ、もっと!もっと!と思うものです。「欲」を満たすことにより得られる「満足」は、長続きしません。 一方、自分が大切にする「価値観」に共感されると「幸せ」を感じ、その気持ちが育まれ信頼関係につながるのです。 #お客様 #スタッフ #満足 #幸せ #価値観 Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月17日pm6時04分PDT

    • 米子、鳥取、倉吉と3日連続の講演を終えました!「コロナに負けない企業経営」というお題をいた...

      この投稿をInstagramで見る 米子、鳥取、倉吉と3日連続の講演を終えました!「コロナに負けない企業経営」というお題をいただき○イノベーションを起こすこと○次の経営者を育てることをお話しさせていただきました。 金融庁遠藤俊英長官 あの金融庁に1on1を導入されたという!昨年の11月鳥取環境大学で行われた講演の話を聞きつけ、聞いてもいな話を自分の講演やセミナーで100回以上お話ししています。 その遠藤長官とお会いすることができました。願い続けることで、こんなこともあるのですね。感謝、感激です!現在は長官を退かれ顧問という立場で霞ヶ関と地域を結ぶ活動を行われているそうです。 Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月17日pm4時51分PDT

  • 14Oct
    • 伊藤守『今日を楽しむための100の言葉2』では「あなたが体の全体で感じること、あなたのイン...

      この投稿をInstagramで見る 伊藤守『今日を楽しむための100の言葉2』では「あなたが体の全体で感じること、あなたのインスピレーションを信じていいのです。それが世界で一番信頼できる答え」としています。 世間に溢れる色々な方程式を自分を当てはめて、ああでもない、こうでもないと考えるうちに迷路に迷い込んでしまいます。 本当の自分は?感性を研ぎ澄まし、自分と向き合うことで自分の道が見えてくるのです。 いくら知識を詰め込んだとしても、それは「やり方」の百科事典を揃えるようなものです。 自分はどうあるべきか?組織はどうあるべきか?の「あり方」から始めることが重要です。 #伊藤守 #今日を楽しむ #感じる #インスピレーション #一番信頼できる答え #あるべき姿 #あり方 #やり方 Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月13日pm3時20分PDT

  • 12Oct
    • Google社の人財育成を描いた著書『最高のチーム』の一節。安心安全な組織をつくるというこ...

      この投稿をInstagramで見る Google社の人財育成を描いた著書『最高のチーム』の一節。安心安全な組織をつくるということは、マネージャー自身にとっても、大切なことです。「部下には、弱みは見せられない」「いいところを見せなければナメられる」と部下に対して壁をつくっている上司が多くいます。 マネージャー自身がメンバーに何でも話せなければ心理的安全性が高いチームとは言えません。マネージャー自身が「自分の弱み」を積極的に開示したほうが、何でも話せる雰囲気につながります。マネージャー自身の心理的安全性も、メンバーとの会話を通じて高まるのです。 Google社「プロジェクトオキシジェン」の調査によると優秀なマネージャーの条件は「良いコーチ」であることだそうです。マネージャーは週1回1時間、必ずメンバーと1on1をしなければいけないそうです。そして、よい1on1ができないマネージャーは、どんなにチームの成果が上がっても評価されません。 #マネージャー #心理的安全性 #自己開示 #Google #1on1 #コーチ #コーチング Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月11日pm3時13分PDT

  • 07Oct
    • ドラッカーさんは、組織があなた又は、あなたの部署に何を期待して、どんな貢献を求めていろのか...

      この投稿をInstagramで見る ドラッカーさんは、組織があなた又は、あなたの部署に何を期待して、どんな貢献を求めていろのかを考えなければならないとしています。 単に自分の部署の目標だけを意識して「いかに」なすのかを考えていると組織全体への貢献からかけ離れてしまいます。 大切なのは、組織全体に対する部署の役割、仕事、方向性について、みんなで考え、「何を」なすべきかを共有することなのです。 #ドラッカー #マネジメント #組織 #部署 #貢献 #共有 Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月6日pm3時17分PDT

  • 05Oct
    • 伊藤守著『もしもウサギにコーチがいたら』の一節。「自分が一人ぼっちで感じている苦痛をいつま...

      この投稿をInstagramで見る 伊藤守著『もしもウサギにコーチがいたら』の一節。「自分が一人ぼっちで感じている苦痛をいつまでも感じているよりは、何も感じないようにしたほうがいい」としています。 精神的にはイライラに始まり、焦り、怒りや悲しみ、敵対心、そして無力感へと陥り、やがて何も感じられなくなります。 人は、嫌な感情だけを押さえ込むことはできません、感情を押さえ込むことで自分自身を守るようになるのです。苦痛からは逃げるのとができますが、喜びや嬉しさも感じなくなります。 #苦痛 #喜び #伊藤守 #怒り #悲しみ #敵対心 #無力感 #自分 #言葉の力 #コロナに負けるな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月4日pm4時09分PDT

  • 04Oct
    • 昨年10月3日から始めました『今日のまめ言』本日で1周年を迎えました。最近は、皆様に「見て...

      この投稿をInstagramで見る 昨年10月3日から始めました『今日のまめ言』本日で1周年を迎えました。最近は、皆様に「見てるよ!」とお声がけしていただくことが多くなりました。私共が企画します研修でも使わせていただいております。 ここまで毎日投稿を続けてきましだが、少し頻度を下げて投稿を続けていくことにします。 これからもよろしくお願いします。 #今日のまめ言 #自分 #言葉の力 #コロナに負けるな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月3日pm3時36分PDT

  • 03Oct
    • 「今日のまめ言」を初めて一年となります。BEANSが提案しております対話型人財育成のベース...

      この投稿をInstagramで見る 「今日のまめ言」を初めて一年となります。BEANSが提案しております対話型人財育成のベースとなりますアドラー心理学、ドラッカーマネジメント、そしてコーチングのエッセンスを日替わりで紹介しています。 地域の企業に『次の経営者が育つ仕組みをつくるお手伝いをする』ことが我々BEANSの地域貢献です。この対話型人財育成を体系的に学べる場が次世代経営者育成のための異業種交流型勉強会『豆塾』です。 今年8年目の豆塾ですが、米子会場8期生、鳥取会場5期生、松江会場3期生、合わせて34名を迎えてスタートしました。ここから2年間しっかりと経営者としての「資質」を学んでいきたいと思います。 #経営者 #育成 #勉強会 #豆塾 #アドラー心理学 #ドラッカーマネジメント #コーチング Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月2日pm4時25分PDT

  • 02Oct
    • 伊藤守『今日を楽しむための100の言葉3』の一節。相手の発言に、いいね!と反応する。行動に...

      この投稿をInstagramで見る 伊藤守『今日を楽しむための100の言葉3』の一節。相手の発言に、いいね!と反応する。行動に、いいね!反応する。たったそれだけのことで空気が変わります。 一人ひとりが安心して過ごせる居場所を作ることが「幸せ」のスタートラインです。家庭、職場、さまざまなコミュニティで安心安全な居場所をつくるお手伝いがでいればと思っています。周りの人を「いいね!」と受け止めることが安心安全な風土づくりのスタートだと思います。 #いいね #伊藤守 #楽しむ #空気 #幸せ #家庭 #職場 #コミュニティ #安心安全 #風土 #自分 #言葉の力 #コロナに負ける Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Oct月1日pm2時53分PDT

  • 01Oct
    • 最近会う方から「今日のまめ言、見ていますよ!」とよく声をかけていただきます。ある知人とその...

      この投稿をInstagramで見る 最近会う方から「今日のまめ言、見ていますよ!」とよく声をかけていただきます。ある知人とその話題となり、ドラッカーさんを身近に感じていただけたようで、リーダー研修のレポートにドラッカーさんの本を選ばれたそうです。本人曰く「難解で大変苦労した」とのことでした。 確かにドラッカーさんの本は、回りくどい表現や英語の翻訳でもあり難解であることは間違いありません。私も何度となく挫折した経験があります。 私はドラッカーマネジメントをダイヤモンド社のドラッカー塾で学びましたが、一番最初に渡される一冊が「経営者に贈る5つの質問」でした。 この本は、2008年に非営利組織の経験を体系的に学ぶ本としてドラッカーが設立した財団から発刊されたものです。ドラッカーさんは晩年、非営利組織の経営に関する書籍をたくさん書かれていますが、非営利組織だけではなく広く企業に通じるマネジメント手法が書かれています。 ドラッカーマネジメントは、ここ書かれている5つの質問により事業を体系化するというシンプルなものです。①我々のミッションは何か?②我々の顧客は誰か。③顧客にとっての価値は何か?④我々の成果は何か?⑤我々の計画は何か? ドラッカーの入門書として是非ご一読ください。 #ドラッカー #マネジメント #経営者 #質問 #ダイヤモンド社 #ドラッカー塾 #非営利組織 #シンプル #ミッション #顧客 #価値 #成果 #計画 #自分 #言葉の力 #コロナに負ける Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月30日pm3時09分PDT

  • 30Sep
    • 伊藤守著『3分間コーチング』の一節。人は常に自問自答を繰り返していると言われます。自分で意...

      この投稿をInstagramで見る 伊藤守著『3分間コーチング』の一節。人は常に自問自答を繰り返していると言われます。自分で意識しなければ「大丈夫だろうか?」「このままでいいんだろうか?」など非生産的な「問い」を繰り返すようになるのです。 意識的に将来に向けての前向きな「問い」を自分に投げかけ、非生産的な「問い」を書き換えること大切なのです。 #未来 #問い #共有 #伊藤的 #コーチ #コーチング #自問自答 #自分 #意識 #生産的 #言葉の力 #コロナに負ける Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月29日pm3時28分PDT

  • 29Sep
    • 著書『アルフレッド・アドラー人生に革命が起きる100の言葉』には「隣人が私を愛してくれなく...

      この投稿をInstagramで見る 著書『アルフレッド・アドラー人生に革命が起きる100の言葉』には「隣人が私を愛してくれなくても、私から隣人を愛する」見返りを求めない愛を持つことが共同体感覚を高めることにつながるとしています。 なぜ、自分から先に愛さなければならないのか?と思う人がいるかもしれません。 アドラーさんは「そのような人は、人と協力する訓練ができておらず、自分のことにしか関心がない。人生におけるあらゆる失敗の原因は、自分のことしか考えていないことにある」としています。 #アドラー心理学 #隣人 #愛 #共同体感覚 #自分 #言葉の力 #コロナに負ける Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月28日pm3時29分PDT

  • 28Sep
    • 伊藤守著『もしもウサギにコーチがいたら』の一節。スポーツをやっていて、いろいろな人にいろい...

      この投稿をInstagramで見る 伊藤守著『もしもウサギにコーチがいたら』の一節。スポーツをやっていて、いろいろな人にいろいろなアドバイスを受けて忠実に再現しようとすると自分の本来の良さが消えてしまいスランプに陥ることがあります。一つの動きや考え方を咀嚼し、自分のものとするには相当の時間が必要になるのです。 「コーチは、聞かれたときに答えるのが原則です。一方的に教えても、ウサギは聞きはしません。基本的に人の話は聞かないんです。でも自分から聞きに行っているときは、聞く用意ができているのですから、そのときに教えるのが原則」としています。 #伊藤守 #コーチ #コーチング #アドバイス #原則 #答える #自分 #言葉の力 #コロナに負けな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月27日pm3時39分PDT

  • 27Sep
    • P.Fドラッカー著『経営者の条件』第二章の表題に「汝の時間を知れ」とあります。誰しも与えら...

      この投稿をInstagramで見る P.Fドラッカー著『経営者の条件』第二章の表題に「汝の時間を知れ」とあります。誰しも与えられた時間は24時間です。それをどのように使うのかは、自分自身しか決めるのとはできません。 ドラッカーさんは、知識労働者の効率化は、目の前の仕事を早く終わらせることではなく、やらなくてもいい仕事をやめることであるとしています。やめてしまってもいい仕事、自分でなくてもいい仕事、もっと上手くできる仕事を止めることが経営者、マネージャーが効率化なのです。止めることによってできた時間を組織の成果に向けて、より貢献できる仕事に集中することでエグゼクティブは成果を上げるのです。 #ドラッカー #マネジメント #経営者 #効率化 #時間 #知識労働者 #組織 #成果 #貢献 #エグゼクティブ #自分 #言葉の力 #コロナに負けるな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月26日pm6時13分PDT

  • 26Sep
    • 鈴木義幸『新コーチングが人を生かす』の一節。話をするといつも何か不満を漏らす人がいます。部...

      この投稿をInstagramで見る 鈴木義幸『新コーチングが人を生かす』の一節。話をするといつも何か不満を漏らす人がいます。部下から不満をぶつけられるとそれに答えを出さなければと焦ってしまうものです。それが嫌でなんとなく関係がギクシャクすることもあります。 不満を持っている相手はたいていの場合、その問題に対する答えを持っているはずです。「誰かに何かをして欲しい」ではなく「自分に何ができるのか」というスタンスに転換すると前向きなパワーに変えることができます。上司は、どうしたら今以上に良くできるのか?を問い続けることが大切なのです。 #不満 #提案 #コーチ #コーチング #鈴木義幸 #自分 #言葉の力 #コロナに負けるな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月25日pm3時57分PDT

  • 25Sep
    • 「人財育成と言われても、専門家ではないので・・・自分が育てられたようにしか部下を育てる事は...

      この投稿をInstagramで見る 「人財育成と言われても、専門家ではないので・・・自分が育てられたようにしか部下を育てる事はできない」とマネージャーは心の中で叫んでいます。 「24時間働けますか?」の時代を耐えて育ってきたマネージャーは、ポスト、お金(報酬)、評価でしかモチベートできません。しかし、今の時代、そんなものは部下の中心的な関心事ではなくなっています。 豆塾・豆ゼミ2020が始まりました。米子会場、鳥取会場、松江会場で約60人の経営者・マネージャーに参加いただいております。 アドラー心理学×ドラッカーマネジメント×コーチング=対話型人財育成をベースに新しいコミュニケーションのスタイルを考えていきます。 「組織を動かすエンジン=OS」を積み替えることが求められます。 #コミュニケーション #スタイル #組織 #風土 #人材育成 #ポスト #お金 #評価 #豆塾 #アドラー心理学 #ドラッカーマネジメント #コーチング #対話型人財育成 #自分 #言葉の力 #コロナに負けるな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月24日pm4時17分PDT

  • 24Sep
    • P.Fドラッカー著『マネジメント』には、意思決定に際して、反対意見を引き出し、何が問題なの...

      この投稿をInstagramで見る P.Fドラッカー著『マネジメント』には、意思決定に際して、反対意見を引き出し、何が問題なのかを確かめる。そして、誰が実行するのかを見極め、意思決定に巻き込むことが重要だとしています。 意思決定のプロセスで実行する人のコンセンサスを取ることにより、決定後に実行する人に売込む必要がなくなると言っています。 ドラッカーさんは、日本型の意思決定の方法を例に挙げ、「計画と実行を分離させない」ことを意思決定の原則として推奨しています。 日本では、相談なしに決定すると後が面倒なので根回しをする習慣があります。しかし、これが結果として早く事を進める秘訣なのかも知れません。 P.Fドラッカー著『現代の経営』では「計画と実行は一つの仕事の二つの側面であって二つの仕事ではない。二つの側面を持たない仕事は成果をあげることができない。計画の立案だけすることはできない。仕事には実行の要素がなければならない。さもなければ、成果を上げることはできない」としています。 生産性を向上させるためには、働く人自身に仕事の計画について責任を持たせることが重要です。そのためには、実行する人自身が意思決定に関与する必要があるのです。 #計画 #実行 #ドラッカー #マネジメント #意思決定 #反対意見 #プロセス #根回し #総生産性 #自分 #言葉の力 #コロナに負けるな Akira Endo(@akira_beans)がシェアした投稿 - 2020年Sep月23日pm3時26分PDT