beansのブログ
  • 20Oct
    • 対話型人財育成 実践セミナーを企画いたしました

      豆塾🄬2019への導入セミナーを企画いたしました社員の幸せと会社の永続を同時に実現する対話型人財育成『働き方改革』の答えがそこにあります!豆塾スペシャルセミナー&豆塾成果発表会経営者・人事担当者対象 受講料無料2018年11月 8 日(木) 14:00~17:00 米子会場 米子コンベンションセンター2018年11月28日(水) 14:00~17:00 出雲会場 ビッグハート出雲2018年12月 6 日(木) 14:00~17:00 松江会場 テクノアーク島根2019年 1 月18日(金) 14:00~17:00 鳥取会場 鳥取商工会議所スケジュール【第一部】豆塾スペシャルセミナー講 師: 株式会社BEANS 代表取締役 遠藤彰テーマ: ドラッカー×アドラーで組織が変わる!【第二部】豆塾成果発表会コーディネーター: 株式会社BEANS 代表取締役 遠藤彰発表者米子会場: 米子自動車学校 総務部 山岡浩明 部長 米子 第1期        流通 秦俊一 チーフ  米子 第4期        上野水産 製造部 浅井慶 取締役部長 米子 第5期出雲会場: さんいん食まる 石橋治 代表 米子 第5期        バイタルリード 総務部 増原由紀 課長  松江 第1期        モルツウエル 野津昭子 専務取締役 松江 第1期松江会場: 中浦食品 鷦鷯侑 取締役開発部長 2013年より豆塾に社員派遣        谷口印刷 糸川和浩 専務取締役 松江 第1期        ライブアシスト 北村泉 専務取締役 2018年より豆塾に社員派遣鳥取会場: 鳥取環境大学 学部・センター事務室 足立徹 室長 鳥取 第1期        ジーアイシー 田栗信昭 代表取締役 米子 第6期        大山乳業 販売部 田中暁宏 課長補佐 米子 第6期 ドラッカーは、経営者の仕事を下記のように定義しています①マーケティングとイノベーションにより「顧客を創造する」②昨日を陳腐化させ、明日を創り上げる③人の強みを発揮させ、成果をあげるまだ手の付けられていたい膨大な機会を手にするために経営管理者を育成する。としています豆塾は、あなたの企業の膨大な機会のためにマネージャーを育成しています

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    • 豆塾2019 募集開始しました!

      豆塾🄬2019の日程が決まりました今年は、米子会場 第7期、鳥取会場 第5期、松江会場 第2期の開催となります『人は、自分の行きたいと思うところにしか行けない』豆塾第一回目からのテーマです『過去とな人は変えられない、自分と未来は変えられる』交流分析を唱えた エリックバーンのあまりにも有名な言葉ですが豆塾の修了生は、このことを実感します昨年より、ドラッカーマネジメント、心理学 交流分析に加えアドラー心理学の考え方を加えてより深い学びの場を提供しています豆塾のベースとなる対話型人財育成は、社員の幸福のあり方と会社の成長を両立させることを目指しています『成果をあげるには、自らの果たすべき貢献を考えなければならない』ピーター・F・ドラッカー『自分だけではなく、仲間の利益を大切にすること  受けるよりも多く、相手に与えること  幸福になる唯一の道である』アルフレッド・アドラー社員の幸せと会社の永続を同時に実現する対話型人財育成『働き方改革』の答えがそこにあります!お申し込みを心からお待ちしております

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  • 12Sep
    • 雑誌 信用金庫 連載第二弾

      今回のテーマはミッションですドラッカーは、著書『非営利組織の経営』の中で「非営利組織は、ミッション(使命)のために存在する。それは、社会を変え人を変えるために存在する。リーダーが最初にすべきことは、全員が、ミッションを目にし、耳にし、それと共に生きることができるようにすることである。ミッションが見えなくなれば直ちに問題が生じる」著書『マネジメント』の中で三人の石工の話として、一人目は「暮らしを立てる」ため、二人目は「石切りの最高の仕事をする」ため、三人目は「教会を建てる」という組織全体の目的に動機づけられて働いている。すべてのスタッフが三人目の石工のようにマネジメントすることがリーダーの役割である。リーダーとは、スタッフをミッション(使命)に向けてリードする人のことである。ここで言うリーダーとは、組織でいえば経営者や経営管理者(マネージャー)のことである。

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  • 10Aug
    • 雑誌 信用金庫 連載スタートしました

      全国信用金庫協会が発行する雑誌『信用金庫』の連載がスタートしました現在全国に261ある信用金庫の業界団体である全国信用金庫協会の機関誌『信用金庫』に人財育成をテーマに1年間の連載をさせていただくことになりました!『やる気を引き出す』マネジメント P・F・ドラッカーに学ぶ対話型人財育成と題した連載ですが、協同組織金融機関である信用金庫職員のやる気の源は何か?どのようにそのやる気を引き出せばいいのか?などドラッカー教授の『非営利組織の経営』や『マネジメント』などからエッセンスを紹介することで私どもが進めております対話型人財育成を紐解いていきます連載後半では、協同組織金融機関である信用金庫、信用組合の事例も紹介していく予定にしております先月、東京の第一勧業信用組合新田理事長にも取材させていただいております市販はされていませんが全国の信用金庫のロビーにおいてあるのでは?もしなければ窓口で聞いてみてください一年間よろしくお願いいたします

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  • 03Aug
    • 『鳥取の注目15社』出版発表会及び寄付金贈呈式を行いました

      ダイヤモンド社刊『鳥取の注目15社』出版を記念しまして出版発表会及び寄付金贈呈式を8月1日ANAクラウンプラザホテルにて開催しました今回ご協力いただきました掲載企業皆様、行政機関の皆様、各団体の皆様にご参加いただき出版をお披露目いたしました本書の中にインタビューを掲載させていただきました平井鳥取県知事も公務多忙な中駆けつけていただきましたこの本には、地元で若者を育成する活動に取り組んでいるSC鳥取と喜八プロジェクトの活動を特別枠として掲載させていただいております感謝の気持ちと今後の活躍を祈り売上金の一部を寄付させていただきました SC鳥取の塚野真樹社長、岡野雅行GM 喜八プロジェクトのだらず様に目録を送りましたお忙しい中ご参加いただきありがとうございました皆様から多くの言葉おをいただき大変感謝しております今後ともよろしくお願いいたします

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  • 02Aug
    • ダイヤモンド社刊『鳥取の注目15社』出版しました

      強小パワーで鳥取の未来を切り開く!『鳥取の注目15社』をダイヤモンド社より出版しましたNPO法人喜八プロジェクトが進めております「地元に帰ろう 帰ってこいよ!キャンペーン」の連動企画として進めておりましたこの企画ですが、県内の多くの企業の皆様にご賛同いただき実現いたしました鳥取の未来をつくる15社 アクシス 井木組 皆生グランドホテル ぎんりんグループ 鶏鳴学園 サテライトコミュニケーションズネットワーク 山陰酸素グループ 三光ホールディング 島津組 大山日ノ丸証券 鳥取ガスグループ 美保テクノス 養和会 米子自動車学校 50音順 私は米子、鳥取、松江にて次世代経営者育成プログラム「豆塾」を運営しておりますが、企業の窓口である人事、採用担当から「人が足りない、人が足りない」といつも聞きます一方で、私も2娘の父親ですが周りの親から「地元には働くこところがない」とよく聞きますこのような認識のずれを何とかできないかという思いからこの企画を進めてきましたこの本で紹介するように、鳥取には既成概念に捉われないクリエイティブな発想で日本を、世界を変えようとしている企業が沢山ありますまずは、その認識を我々大人たちが持ち、子どもたちに自信をもって伝えることが大事ではないかと思っております現在、都会の大学に出て地元で就職する割合が3割だそうです我々の取組により多くの優秀な若者が地元を生活の場として選び、地元の発展に貢献してもらえる未来をつくっていきたいと思います

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  • 20Jul
    • 働き方改革のセミナーをさせてもらいました

      「働き方改革」をテーマに研修をさせていただきました中央情報処理産業労務研究会 飯田橋にあります中央労働基準監督署管内の企業の勉強会です働き方改革について法改正や制度運用などを学ばれてきたそうですが人財育成に焦点を当てた勉強会の講師に呼ばれましたテーマ「働き方改革と対話型人財育成」... なぜ、時短が上手く行かないのか? 会社の都合による残業カットがモチベーションを下げる びっくり退職にいたる至るメカニズム 信頼関係と組織への貢献がモチベーションを高める 『汝の時間を知れ』P・F・ドラッカー著「経営者の条件」 時間は何に使われているのか? 部下の働き方について上司が責任を持つ 対話により時間の廃棄と見直しに取り組む50人程度のセミナーでしたが皆さま熱心に聞いていただけましたこの度は、大企業が多くおられましたが規模の大小を問わず人の問題は尽きないようです【ご講演の内容】働き方改革法案が通過し、今後単なる労働時間削減のみならずますます、正規社員、非正規社員、時短勤務者やテレワーク勤務など、様々なワークスタイルを希望する人が増えてきます。更には、働き方改革に反対する社員がいるかもしれません。そこで、これまでの一律管理型マネジメントでなく、それぞれの個性を活かし、社員の自主性・自律性を活かすマネジメント方法が求められます。そのためには、会社の事業戦略、ミッション、そして働き方改革を実施するという会社の方向と、メンバー一人一人が、どのような働き方をしたいのか、何にやりがいを感じるのかといった個人の思いを繋ぎ合わせることが求められます。講師の遠藤氏は、コーチングによる実践型の人財育成とドラッカー理論を融合した対話型人材育成の実践を行っています。今回の研究会では、遠藤氏より企業のミッションに焦点を当て、社員の自主性を尊重しながら、やる気を引出し組織を活性化するポイントについて講演していただきます。

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  • 30Jun
    • 豆塾2018 始まりました

      豆塾2018が米子会場、鳥取会場、松江会場で始まりました2013年から続けております次世代経営者育成のための異業種交流型勉強会「豆塾」  今年も始動しました!米子会場 第6期 18名鳥取会場 第4期 8名松江会場 第1期 16名合計42名の参加をいただきスタートを切りましたどの企業も企業の永続を目的に掲げて事業を行っています企業を存続させるためには「人」が必要になります昨日の仕事をするプレーヤーは沢山育っています明日の仕事をつくるマネージャー(経営管理者)は意識してなければ育ちませんジム・コリンズ著『ビジョナリーカンパニー』には「時を告げるのではなく、時計をつくる」ことが重要であると・・・組織の中に次の経営者となる経営管理者が継続的に育つ仕組みを作ることが求められます豆塾は地元企業の人財育成パートナーとして組織に人財が育つ風土をつくることをお手伝いしています今年の米子会場は、例年の参加企業に加え幼稚園、介護施設、建設設計、資源リサイクル業者など様々な業種の方が加わりました特に今年は女性の参加者が多く女性活躍の時代を反映していると感じました鳥取会場は、山陰合同銀行さんからの紹介もあり医療機関、建設設計、食品製造業が新たに加わりました経営者が2名、部長クラスが1名と受講生の幅が広がり少数精鋭で内容の濃い学びの場となることを期待しております今年よりスタートしました松江会場ですが16名の受講生に参加いただきましたそのうち10名が経営者と少し他の会場とは雰囲気が違います経営者とマネージャー(経営管理者)が同じ言葉で経営について考えるためにはまずは経営者が学ぶ必要がありますその意味では、理想的な形ができたのではないかと思っております今年も、頻繁に各会場の振り替えが行われていますいろいろな会場参加することで会場ごとの雰囲気の違いや地域の特性など多くの学びがあると思いますまた、多くの人とつながることによって新たなチャンスが広がることを期待しております豆塾は参加者や派遣された企業と共に作り上げていく講座です皆さまと共により良い学びの場をつくっていきたいと思っております

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  • 27Apr
    • 言葉の力!

      人を活かす言葉もあれば、人を挫く言葉もありますコーチという仕事をしていると身にしみて感じます二十歳前後の学生たちにこのような言葉をかけます『何によって憶えられたいのか?』医学部の学生たちは今まで学級ではトップの成績学年でも1、2番の優等生で順風満帆の人生を送ってきています何によって憶えられたいと聞かれても『医者』になるとしかイメージできていない学生が多いのです一方で日本には医師といわれる方が30万人いるそうです医師国家試験を受かった瞬間に彼らは30万分の1の存在になるのですもちろん、しっかりとしたビジョンを持った学生もいますこの問いかけによって『オンリーワン』の自分を見つけてもらえればと思っておりますこの問い『何によって憶えられたいのか?』はピーター・F・ドラッカー著「非営利組織の経営」の第5部にかかれている「問い」ですピータードラッカー教授が13歳の時、宗教の先生であったフリーグラー牧師からかけられた言葉として紹介されています『今、答えられなくてもいい、50歳になっても答えられなければ人生を無駄に過ごしたことになるよ!』と語られたそうです同じ質問を豆塾8回目『仕事の廃棄と見直し』の回で塾生たちに問いかけます『何によって人に憶えられたいのか?』そこにいる方は30歳代から40歳代が多くおられますが既に50歳を超えておられる方もいらっしゃいますその質問から感じられることは20歳前後の学生たちが感じることとは明らかに違いますよい『問い』とはその人の心の中に残り人生の中で繰り返し自分自身に問いかけ人生の柱となるようなものなのかもしれませんコーチとして、上司としてどれだけ人の心に残る『問いかけ』をできるのか大きな役割だと思っております鉄鋼王であるアンドリューカーネギー彼の墓碑には『己より賢明なる人物を身辺に集める術を修めし者ここに眠る』と書かれているそうです

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  • 11Apr
    • 鳥取大学医学部 経営学入門講座 今年もスタートしました!

      鳥取大学医学部の1年生、2年生、3年生、4年生対象の経営学入門講座が今年もスタートしました2015年から4年目となりますこの講座ですが将来ドクターを目指す医学部の学生にマネジメント、マーケティング、コミュニケーション、チームビルディングなど経営に関する意識を醸成すると共に法務、財務、労務などの基礎的な知識を身につける講座です今すぐに必要になる知識ではないですが彼らが将来医療チームのリーダーとしてマネジメントする時や病院経営に携わる時に必ず役立つ内容です私どもBEANSが取りまとめをして地元の専門家と共に講座を運営しております①オリエンテーション・・中小企業診断士 遠藤彰 身近な学問としての経営学①・・中小業診断士 穐田誠一郎②身近な学問としての経営学②・・中小企業診断士 穐田誠一郎③④企業経営の基本的な心得①②・・中小企業診断士 穐田誠一郎⑤医療経営を取り巻く環境・・中小企業診断士 滝沢和嘉⑥医療経営と医療制度・・中小企業診断士 滝沢和嘉⑦医療経営におけるコンプライアンスとリスク管理・・弁護士 岸田和久⑧⑨医療経営マーケティング①②・・中小企業診断士 遠藤彰⑩医療経営における会計と税務・・税理士 播間光広⑪医療経営における労務管理とメンタルヘルス・・社会保険労務士 舛谷剛⑫組織の中のコミュニケーション・・コーチ 遠藤尚子⑬コーチングスキルを活用した人財育成・・コーチ 遠藤尚子⑭医療サービスとしてのホスピタリティ・・コーチ 遠藤尚子⑮定期試験・・中小企業診断士 遠藤彰地域で活躍されている多くの専門家の皆様の協力のもと続けている講座です地域の発展のために微力ながら貢献できるよう今後とも続けていきたいと思っております

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  • 13Mar
    • 豆塾2018お試し会 ツアー終わりました!

      昨年7月から始まりました豆塾2018お試し会が3月9日米子コンベンションでファイナルを迎えましたミュージシャンの全国ツアーってこんな感じ?やはりホームである米子に帰ってくるとホッとします最後に地元に帰ってくるミュージシャンの気持ちがわかるようです昨年までは弊社主催でのお試し会だけでしたが今年は、さまざまな機関と連携させていただきました2017年 7 月26日  主催 しまね産業振興財団  松江 マネジメントセミナー2017年11月22日  豆塾2018お試し会 松江 しまね産業振興財団2018年 2 月 5 日  主催 鳥取県産業振興機構 鳥取 対話型人財育成セミナー2018年 2 月20日  主催 ダイヤモンド社  東京 対話型人財育成セミナー2018年 3 月 1 日  豆塾2018お試し会 出雲 ビッグハート出雲2018年 3 月 6 日  豆塾2018お試し会 鳥取 鳥取商工会議所2018年 3 月 9 日  豆塾2018お試し会 米子 米子コンベンションセンター7会場で延べ120名の方に参加していただきましたご参加いただいた皆さまありがとうございました鳥取県内の豆塾を共催していただいております鳥取県産業振興機構様からのご紹介でしまね産業振興財団さまのセミナーの講師をさせていただきました島根県内で記念すべき初めてのセミナーとなりました島根の皆さまこれからよろしくお願いいたしますしまね産業振興財団さまでのセミナーで勢いをつけて弊社主催が主催する初めてのお試し会を松江で行いました出雲から豆塾米子会場や鳥取会場に来てくださっていた豆塾生の石橋さんが先輩として来てくださり豆塾の様子を皆様に伝えていただけました島根県中小企業家同友会のメンバーも多く駆けつけていただき盛上げてくださいました島根県の会場で特徴的なことは経営者自ら学ぶ姿勢が旺盛で大変刺激を受けます4年前から鳥取県内の豆塾を共催いただいております鳥取県産業振興機構さんの主催のセミナーの講師をさせていただきました雪の降る寒い日でしたが多くの方に受講していただきました今年より鳥取県商工会連合会さんと鳥取県信用保証協会さんにもご後援に加わっていただきました保証協会の林会長にもご参加いただきありがとうございました豆塾の東京開催を模索するためにダイヤモンド社さんが企画されたセミナーで講師をさせていただきました当初は、関西からの申し込みばかりで不思議に思っていたのですが関東近辺の方は、余裕をもって申し込まれたようで最終的には、全国各地から25名の参加をいただきました遠くは広島、兵庫、大阪、新潟、栃木などからもご参加いただきました規模の大小にかかわらず人財に対する課題は共通なのだと痛感いたしました松江に続き出雲での弊社主催の初めてのお試し会を行いました出雲会場は、21世紀出雲産業支援センターさんからご後援をいただき開催にこぎ付けました担当の濱村さんには、セミナーにも駆けつけていただき大変お世話になりました島根県中小企業家同友会 出雲支部の皆さまにも多数参加していただき盛上げていただきました今度は、東に戻りまして鳥取での豆塾2018お試し会の開催となりました鳥取県商工会連合会の木下さん鳥取県信用保証協会の藤原さんにもご参加いただきました4年前豆塾を鳥取開催するにあたり大変お世話になりました谷本さまにもお越しいただきました鳥取商工会議所青年部の元会長でもありますので鳥取の若手経営者への浸透を期待していますいよいよ地元に帰ってきました豆塾2018お試し会米子コンベンションセンターでの開催となりました金融機関さまからのご紹介などがあり今までとは違った顔ぶれで新鮮な感じでした全体を通じて経営者層の関心が高まっているようでまずは、経営者から学ぶというイメージが出来つつあるように感じますダイヤモンド社のドラッカー塾の講師であります国永先生も『マネジメントを学ぶには、まず経営者から』と繰り返し言っておられましたそういう意味では豆塾も、良い方向に向いているのではない方思っております5月からは米子、鳥取、松江の3会場で豆塾2018がスタートします多くの経営者、マネージャーのご参加をお待ちしております

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  • 08Mar
    • ダイヤモンド社 対話型人財育成セミナー

      東京での豆塾開催に向けての第一歩を踏み出しましたダイヤモンド社さんの主催による対話型人財育成セミナーを開催しました日時 平成30年2月20日 14:00~17:00場所 東京都渋谷区原宿 ダイヤモンド社 本社9階セミナールーム企業の代表者、役員、部長クラスを中心に25名の参加をいただきました遠くは、広島、大阪、兵庫、三重、栃木などからご参加いただきましたお忙しい中、参加いただきました受講生の皆さまに感謝いたしますさすがダイヤモンド社さんのセミナーだけあり多くの上場企業や優良企業の皆さまにご参加いただきましたセミナーを通じて一番感じたことは企業の大小を問わず 人の問題、 マネジメントの問題は企業にとっての永遠の課題であることです「社員のやる気を引き出すフィードバック」をキーワードに各地で行っております豆塾お試し会と同じ内容で実施しました  対話型人財育成           豆塾②  組織の中のコミュニケーション   豆塾③  コーチングコミュニケーション    豆塾①  ドラッカーマネジメント        豆塾②  時間は普遍的な制約要件     豆塾⑧豆塾の内容のダイジェストにしてお伝えいたしました感想の中には 対話型人財育成の重要性を理解した 自己目標管理という観点からコーチングを見直した など対話による人財育成についてのコメント ミッション(使命)に向けてのワクワク感大切! ワクワクするような目標設定が重要 など仕事の中に社会や人への貢献を意識づけることの大切さなどのコメントが寄せられましたまた、すでに1on1ミーティングを制度化しておられる企業でも 1on1ミーティング(コーチングセッション)の定義づけや位置づけに迷っていたが ドラッカー氏の教えをベースにした考え方で整理がつきましたなどのコメントをいただきました今回のセミナーに参加されました多くの皆さまに「豆塾」に興味を持っていただきましたので豆塾2018 東京会場開催に向けてもう一歩進んでみたいと思っております

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  • 26Feb
    • 豆ゼミ2017 終了いたしました!

      平成29年7月から始まりました豆ゼミ2017ですが平成30年2月にてすべての日程を終了いたしました 7月 自らの強みを知る 9月 自らの感情と向き合う 11月モチベーションを上げる 12月未完了を完了させる 豆塾合同セミナー 2月 将来ビジョンを明確にする米子会場 第4期生 9名  鳥取会場 第1期生 6名合計15名が豆塾の課程を修了されました熱心に参加いただきました受講生の皆さま社員を豆塾の派遣いただきました企業の皆さまありがとうございましたこの期のメンバーには平成29年7月に発足した豆塾同窓会の設立に向けて一方ならぬご尽力をいただきました参加者の声としては「2年間の豆塾、豆ゼミを通じて   経営管理者としての知識と経験ができたこともさることながら   自分を見つめ直す機会を持つことができ、視点が大きく変わりました!」「日々の業務では近視眼的に考えることが多い   中長期的な視点も取り入れ、自部署がとうなっているべきか   どうなっていたいのかを考えるようになった」というような声を多くいただきました豆塾・豆ゼミは、経営管理者の育成講座ではありますが経営者に皆さまにも多く参加いただいております「今後、企業経営をする上で   自らの経営チームのメンバーを引き続き豆塾に派遣したい」という声もいただきました今年度の豆ゼミ生は熱心な方が多く豆塾、豆ゼミを通してすべてのプログラムを受講された方に与えられる豆塾マスターを6名の方が手にされました今後、修了生の皆さまには豆塾の先輩として豆塾や豆塾同窓会の運営にご協力いただくことになっておりますどうか末永く豆塾をよろしくお願いいたします2年間の感謝の気持ちを込め    豆塾 主宰 遠藤  彰

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    • 豆塾2017 終了いたしました!

      平成29年5月から始まりました豆塾2017ですが平成30年2月にてすべての日程を終了いたしました 5月 コーチングコミュニケーション 6月 組織のリーダーとなる 7月 コミュニケーションの特徴を知る     豆塾5周年記念セミナー及び記念式典     豆塾同窓会設立総会 8月 苦手な上司と上手く関わる 9月 コーチとしての質問をつくる 10月組織の中でのコンセンサス形成 11月フィードバックと提案・リクエスト 12月未完了を完了させる 1月 心の通う組織を作る 2月 豆塾を組織の中で生かす熱心に参加いただきました受講生の皆さま社員を豆塾の派遣いただきました企業の皆さまありがとうございました米子会場 第5期生 19名  鳥取会場 第3期生 10名合計29名が豆塾の課程を修了されました10ヶ月間という長期にわたる研修ですので上手く行くこともあれば、なかなか上手く行かないこともありますしかし、同期の皆さまの取組やフィードバックなどに支えられ多くの気づきや学びを手にしていただけました参加者のアンケートからご紹介させていただきます「“過去と他人は変えられない、自分と未来は変えられる”を意識して   まず自分の行動から変えて関わることを行ってきました   声掛けや面談を1年続けてきて、いつの間にか自分のマインドが   大きく変わったことが大きな成果だと感じました」「豆塾を終えて最も感じたことは、自己管理能力の重要性   自らの能力を理解し強みを最大限に活用する   弱みを指摘するのではなく、自らが考え行動することで周囲に影響を与える   自身を変化させることに注力したい」このように自分を見つめ変化させていこうという感想をいただいております今年度の豆塾は、米子会場と鳥取会場の振り替えが多く例年以上に参加者同士の交流が深められたと思います来年度より松江会場が増える予定です山陰の主要都市である米子、鳥取、松江を『豆塾』を切り口につなげ何か新しいことが生まれることを期待しています豆塾修了生の皆さまには来年6月から始まります豆ゼミ2018へのご参加をお待ちしております豆塾での学びをベースに経営管理者として知識と経験を共に深めていきたいと思います1年間本当にありがとうございました 豆塾 主宰 遠藤 彰

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  • 13Feb
    • 喜八プロジェクト 帰って来いよ!キャンペーン

      ご存知の様に小生 喜八プロジェクトの理事を務めさせていただいております現在進めております帰って来いよ!キャンペーンについて日本海新聞さん大変大きく取り上げていただきありがとうございます今後◆県立ハローワーク応援事業◆紙芝居師養成事業◆ふるさと仕送り便事業など続々と展開して行きます地元の皆様と一緒に盛り上げて行きたいと思っております今後ともご支援のほどよろしくお願いいたいます帰って来いよ!キャンペーン広報番組「帰っていいとも!」喜八プロジェクトHPにて過去の番組のアーカイブが聴けます!http://www.daraz.org/cgi-bin/disp.cgi?no=3

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  • 08Feb
    • 豆塾2018 お試し会スタートしました!

      豆塾2018お試し会今年に入っての第一弾 鳥取県産業振興機構主催「対話型人財育成」セミナーが開催されました日時 平成30年2月5日 13:30~15:00場所 鳥取市 白兎会館雪が積もる中多くの方にお越しいただきありがとうございました<お試し会メニュー> コーチングコミュニケーション   人は自分の行きたいと思うところにしか行けない ドラッカーマネジメント   ミッションを中心に据えた経営   自己目標管理による動機づけ 対話型人財育成   知識労働者の成果参加者の声◆経営理念をつくってもスタッフに浸透しない◆最近の若い人は、話をしてくれない◆スタッフから思いを引き出そうとするが       いつの間にか自分が話している・・・経営者、経営管理者のさまざまな悩みを伺いました豆塾は、経営管理者育成のためのプログラムです今後、各地でお試し会が開催されますので是非、お出かけください

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  • 29Jan
    • 豆塾2018お試し会 出雲 募集開始しました!

      豆塾が出雲までお邪魔します昨年11月に松江でお試し会を行いましたが出雲での開催の要請があり実現いたしました出雲開催にあたりましてはNPO法人21世紀出雲産業支援センターさんに大変お世話になりましたありがとうございました<豆塾2018お試し会 in 出雲>日 時 平成30年3月1日 14:00~17:00場 所 出雲市 ビッグハート主 催 株式会社BEANS後 援 NPO法人21世紀出雲産業支援センター受講料 5,000円(会員価格3,000円)ぜひご参加ください!  BEANS 遠藤

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    • ダイヤモンド社 対話型人財育成セミナー

      豆塾2018 東京会場の開講を目指してダイヤモンド社さんの主催で豆塾お試し会を開催いたします奮ってご参加ください!■■■───────────────────────────────□■□■■       対話型人財育成セミナー   『社員のやる気を引き出すフィードバック』    なぜ日本企業の社員のやる気は低いのか?    http://leader.diamond.co.jp/taiwagata ◆日時:2018年2月20日(火)開催 ◆会場:ダイヤモンド社9階セミナールーム(東京・原宿) ◆講師:株式会社BEANS 代表取締役 遠藤彰 ▼お申込み、詳細はこちら http://leader.diamond.co.jp/taiwagata━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━”対話型人材育成で次世代のリーダーを育てる!”スーパープレイヤーが何人いても、経営はできません。経営を学んだ経営管理者がいて、初めて経営が成り立ちます。今回の企画は、コーチングによる実践型の次世代育成とドラッカー塾トップマネジメントコースで学んだドラッカー理論を融合した対話型人材育成セミナーです。講師の遠藤氏は、企業側のニーズから次世代リーダー育成のための異業種交流型勉強会を開催し、企業の将来を担う次世代リーダー経営管理者(後継者及び人事、総務担当者)を対象に実務とマネジメント理論を自ら考え行動するように促す実践を行ってきました。ミッションに焦点を当て、スタッフのやる気を引き出し、組織を活性化するポイントについて講演いたします。◆こんな方にお勧め ・幹部社員をどのように育てればいいの? ・自ら考えて行動するリーダーが欲しい! ・社内風土改革は、どう進めるの? ・コーチングによる幹部育成を体験したい ・ドラッカー教授の理論を部下育成に使いたい【日 時】2018年2月20日(火) 14:00~17:00(受付13:30~)【場 所】ダイヤモンド社9階セミナールーム     東京都渋谷区神宮前6-12-17     http://leader.diamond.co.jp/taiwagata【定 員】50名【受講料】10,800円【対象者】経営者・人事担当者【主 催】株式会社ダイヤモンド社■前半:動く組織を作るコンセンサス形成と    コーチングを活用した対話型人財育成の要点■後半:ドラッカー理論に沿った経営管理者育成のポイント▼お申込み、詳細はこちらhttp://leader.diamond.co.jp/taiwagata━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ドラッカー教授の理論━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ドラッカー教授は、事業はミッションからスタートするとしています。『組織はすべて、人と社会をより良いものにするために存在する。』(経営者に贈る5つの質問)『リーダーが約束すべきことは、自己実現の機会であり、 機会というものを考えずに活力ある組織を作ることはできない。』(非営利組織の経営)マネジメントの哲学として自己目標管理の重要性を強調しています。『自らの仕事を自らマネジメントができるようにすることである。支配によるマネジメントに代わりに自己管理によるマネジメントを可能にする。』(マネジメント)自己目標管理が強い動機付けをもたらすとしています。対話型人財育成は、ミッションに焦点を当て、上司と部下が成果について徹底的に考えます。『一人ひとりの人が組織の成果のために果たすべき貢献について徹底的に考えるべきである。成果への期待との対比においてのみ、人の成果は評価できる。』(経営者の条件)この成果に向けてコーチングスキルを使い上司が部下に継続的にかかわり、モチベーション(動機づけ)を高く保ちながら高いパフォーマンスを発揮する経営管理者を育成します。ドラッカー教授は、果たすべき貢献に焦点を当てることによって横へのコミュニケーションが可能になり、チームワークが生まれるとしています。『貢献に焦点を合わせることによって、自らの狭い専門家スキルや部門ではなく、組織全体の成果に注意を向けるようになる。成果が存在する唯一の場所である外の世界に注意を向けることになる。』(経営者の条件)『リーダーは、組織のミッションとビジョンに向けてスタッフを導く人である。経営管理者は、上(上司)への責任を持ち、組織全体への責任を持ち、そして下(部下)への責任を持つ。』(現代の経営)対話型人財育成は、ドラッカー教授の理論をベースとして組織と個人がともに成長できる人財育成のスタイルです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━(講師紹介)◆株式会社BEANS 代表取締役 遠藤彰鳥取県米子市出身。1988年明治大学商学部卒業1996年中小企業診断士 経済産業省登録2010年金融機関から独立 コンサルティング会社coaching office BEANS 創業2011年人財育成会社 株式会社BEANS代表取締役就任地元金融機関に22 年間勤務、支店長を経て退職後独立。コーチングをベースとした「経営管理者育成」とP.F.ドラッカー教授の「経営管理手法」を活かして企業の経営サポートをしている。2013年より次世代リーダー育成のための異業種交流型勉強会『豆塾』を主宰し、200人以上の経営管理者を地域に輩出している。また、金融機関時代から関わっている喜八プロジェクトやDARAZ FM などの地域活性化プロジェクトのコーディネートを続けている。特定非営利活動法人喜八プロジェクト 理事株式会社DARAZコミュニティ放送 取締役 経営企画室長一般社団法人鳥取県中小企業診断士協会 理事鳥取大学医学部 非常勤講師一般財団生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ、同財団 認定ワークショップデザイナー------------------------------------━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━※当メールマガジンは、送信専用メールアドレスから配信されています。 ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■提供:株式会社ダイヤモンド社http://dw.diamond.ne.jp/■配信停止を希望の場合は、下記アドレスへご送付ください。dcbs-djt@diamond.co.jp━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Copyright (C) 2018 DIAMOND,Inc. All rights reserved.

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  • 28Jan
    • 豆塾2018お試し会のお知らせ

      豆塾2018のお試し会は松江会場および東京会場の開催を視野に入れ平成29年7月からスタートしております<松江 やる気セミナー>日 時 平成29年7月26日 13:30~14:30場 所 松江市 テクノアークしまね主 催 公益財団法人しまね産業振興財団<豆塾2018お試し会 in 松江>日 時 平成29年11月22日 14:00~17:00場 所 松江市 テクノアークしまね主 催 株式会社BEANS今後のスケジュールは下記のとおりです<鳥取 やる気セミナー>日 時 平成30年2月5日 13:30~15:00場 所 鳥取市 白兎会館主 催 公益財団法人鳥取県産業振興機構後 援 鳥取県商工会連合会、鳥取県信用保証協会受講料 無料<東京 ダイヤモンド社主催 対話型人材育成セミナー>日 時 平成30年2月20日 14:00~17:00場 所 東京都渋谷区 ダイヤモンド本社会議室主 催 株式会社ダイヤモンド社受講料 10,500円<豆塾2018お試し会 in 出雲>日 時 平成30年3月1日 14:00~17:00場 所 出雲市 ビッグハート主 催 株式会社BEANS後 援 NPO法人21世紀出雲産業支援センター受講料 5,000円(会員価格3,000円)<豆塾2018お試し会 in 鳥取>日 時 平成30年3月6日 14:00~17:00場 所 鳥取市 鳥取商工会議所<豆塾2018お試し会 in 米子>日 時 平成30年3月9日 14:00~17:00場 所 米子市 米子コンベンションセンター=鳥取会場、米子会場=主 催 株式会社BEANS共 催 公益財団法人鳥取県産業振興機構後 援 鳥取県商工会連合会、鳥取県信用保証協会     新日本海新聞社、山陰中央新報社、中海テレビ放送、DARAZ FM受講料 受講料 5,000円(会員価格3,000円)各会場でお会いできることを楽しみにしております!  BEANS 遠藤

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    • 鳥取県産業振興機構主催 やる気セミナー参加者募集

      2015年より『豆塾』を共催していただいております鳥取県産業振興機構さんに『対話型人材育成を中心としたマネジメント手法』をテーマとしたセミナーを企画していただきました<社員のやる気を引き出すフィードバック セミナー>日 時 平成30年2月5日 13:30~15:00場 所 鳥取市 白兎会館主 催 公益財団法人鳥取県産業振興機構後 援 鳥取県商工会連合会、鳥取県信用保証協会各地で行われます豆塾お試し会のダイジェスト版です参加無料となっておりますので多くの方のご参加をお待ちしております

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