佐藤竹善さん(シング・ライク・トーキング)の「生まれ来る子供たちのために」、大橋卓弥さん(スキマスイッチ)の「たしかなこと」、スターダスト・レビューの「水曜日の午後」は最高である。中西圭三さんの「YES-YES-YES」が収録されていないのが惜しい。