「ある日の井の頭線で」の巻き | offcaveのブログ

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猫の思い出をつづり初めたがすぐネタ切れ。
そのまま思いつきを書くことに・・・

「ユリね、トルコに行った時にね…」

「へー私もね、サンフランシスコの…」

と、小学低学年と思われる女子トークが、目の前でなされてた。

そのしゃらくさい会話は海外から将来の話しになり、

「やはり大学はハーバードだよね!」と力説はじめ、

「ママはトウヨウダイとかよくわからない 先生に習ったらしく…」

と猛烈エスカレートしていた。

もう勘弁してくれ・・・