だいぶ前に見た夢だけど、書き留める。(長いのにオチは無い)
ふと気がついた私は、台本を片手に、雑踏に立っていた。
台本の表紙には、
「 アジア人が力を合わせて答えを導く【エイジアンウルトラクイズ!】 」
と書いてあり、見渡すと、かなりでかいセットに居るようで、周りにはスタッフや出演者など百人以上が徘徊している。
そこは収録現場らしく、ビックサイト的な大きい空間に、アジアの有名地、遺跡、南国の個人住宅などが再現されていた。
いろんな国のアジア人が混在した50人ほどを1チームとして、赤、黄、黄緑、青 のチームカラーのジャージを着て、4チームに分かれて集まっていた。
台本の表紙には、
「 アジア人が力を合わせて答えを導く【エイジアンウルトラクイズ!】 」
と書いてあり、見渡すと、かなりでかいセットに居るようで、周りにはスタッフや出演者など百人以上が徘徊している。
そこは収録現場らしく、ビックサイト的な大きい空間に、アジアの有名地、遺跡、南国の個人住宅などが再現されていた。
いろんな国のアジア人が混在した50人ほどを1チームとして、赤、黄、黄緑、青 のチームカラーのジャージを着て、4チームに分かれて集まっていた。
様子を伺っていると、どうやら記憶クイズ的なものらしく、各チームがそれぞれ時間内に会場内を見て周り、どこにどんなものがあったか記憶した後、最後に主催者の質問に各チームの代表が答える、、、というものらしい、、、
え!1問1答のみ?大掛かりなセットにしょぼいクイズだな~!(とは、起きてから記憶に突っ込んだ)
私はというと、参加者にルール説明をする役のようで、
「では~まず、チームリーダーを決めて頂きま~す!
皆さんのチームのディスカッションから収録を始めますので、
各国仲良くルールを守って話し合いながら進めてくださ~い!」
と大声を張り上げた。
夢は便利である。
マレー語?や中国語が飛び交っているのだが、何を言っているのか解る。
だもんで、私は当然日本語で。
実に雄弁にメガホンに向かってしゃべっている。
どのように進行して行ったか、クイズの内容は?結果は?
・・・覚えてない。
・・・覚えてない。
でもまあ夢とは言えこんな企画、当然グダグダに進行した感覚は残っている。
そして大詰めへ・・・夢の場面展開は唐突だ。
我に返ると、中央の円形劇場風の空間に置かれたイスに座らされた。
「 ん!この紐なに? 」紐の束を持たされてる。
どうやら、でかい「くじ引き」を引かされるようだ。
よくある局面では、間違った紐を引くと金タライが落ちてくる場面。
でもなぜかもっと厳しいようで、チョイ先の高さ10M程度のタワーの上に立っているマッチョな男が私に向かって2Mくらいの何かブーメラン的なものを構えており・・紐の結果では投げて来るらしい・・・
マジかい!私の運命やいかに・・・
そして大詰めへ・・・夢の場面展開は唐突だ。
我に返ると、中央の円形劇場風の空間に置かれたイスに座らされた。
「 ん!この紐なに? 」紐の束を持たされてる。
どうやら、でかい「くじ引き」を引かされるようだ。
よくある局面では、間違った紐を引くと金タライが落ちてくる場面。
でもなぜかもっと厳しいようで、チョイ先の高さ10M程度のタワーの上に立っているマッチョな男が私に向かって2Mくらいの何かブーメラン的なものを構えており・・紐の結果では投げて来るらしい・・・
マジかい!私の運命やいかに・・・
と思ったら起きた。
くじ運は無い(ここでも良く書く話し)なので、覚醒してなければヤバかった。
くじ運は無い(ここでも良く書く話し)なので、覚醒してなければヤバかった。