その11「邪魔者」 | offcaveのブログ

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猫の思い出をつづり初めたがすぐネタ切れ。
そのまま思いつきを書くことに・・・

ある日、窓からふとお隣の玄関階段を見ると、
にゃーが姿勢を低くして上を見て、何かを狙っていた。
視線の先には、ハトが塀の上に止まっていた。
狙ってんだろうけど、・・・それはダメじゃない?身体の大きさが同じくらいあるヨ

飛び立つハトにしがみついて、遠くに飛んでいく、にゃーの姿を妄想して爆笑した。
そのとたんハトはあっさり逃げて行った。
笑い声で逃げた?・・・・・ドンマイ。てかスマン。