3年生主体の頃のチームのおかげで3位入賞を果たしたチャレンジリーグ順位決定戦、強豪ASAと闘えるチャンスとなった。
相対評価で考えて例えばASAの評定が5ならば筑摩野FCの評定は3かもしれない。 同じ土俵で闘う場合は、相対評価がそのまま試合内容に反映されてしまう。
アーザ戦の結果は1-4だった。
しかし個人内絶対評価なら、中信新人戦からの筑摩野FCは5に近い4をあげてもいいと私は思う。 だからこそ県内でトップレベルのチームとも互角に闘えるように、チーム力はさらに上げないとね。 ってか上がる可能性は大だと思うよ。
自分のチームやチームの子の表面的な事象や状態だけ見て決め付け、課題しか見つけられないとわからないと思うが、まだまだ高められる余地は多いのだ。
余地を余地のままにしてしまわないように頑張って!
(自分は、自分の中の矛盾や自分の弱さをいつでも意識できているわけではない。 オープンマインドや感謝の心を持たずに不平や文句だけ言うことがないように気をつけたい。)