チラベルト予選、別の大会で前回PK負けした際、やろうとしてることや内容が確実に上回っていた相手なので、今回は勝てると思っていた。 ただ、得点は押し込みと相手のミスによるものだ。
ボールの受け方は技術・意識ともに向上しているので、運ぶ・蹴る技術をより高めていこう!
特に蹴ること。
蹴りながら判断するのではない。 判断→蹴るの連動だから、判断してしまえばあとはそれに合わせて蹴ればよい。 例えば支点・力点・作用点よろしく、視点・力腱・作用面を身体で覚えこんでいこう。

コンディションに合わせて闘い方を変えていかなければならないから、足場の悪さは理由にできない。
より上のレベルでのサッカーを行い、より強いチームと闘えるようになるためには、まず蹴ることについて方向・距離・速さ・強さの精度をさらに上げなければならない。
がんばれ! 次の夏に勝てるように!