中国茶に興味を持ったのは、、、

20年前。。。

雑誌に載っていた、手工芸で作られ

お湯を注ぐと茶葉が華のように咲くジャスミンティ

三宮の中華街で見つけた時は、うれしくてうれしくてハート

すぐに、会社の友達に披露したのですが、、みんな口をそろえて

「気持ち悪い×××」


あれから中国茶は無印良品でも販売されるほどメジャーになりました。

今年の夏は、相方kunがいる中国へ

もちろん、一番の楽しみはお茶に茶器ハート

あっ、相方kunもね~ジャック


 

気がつけば、茶器も、中国やベトナムで購入したものなど

少しづつ増えてってます





お勧めは、口にあたる部分が薄いものが美味しく頂けます。

いつもは、普通サイズのコップで頂くのですが、

たまに、チョコッと注いだ中国茶を、お茶の種類によって

味や香りを楽しむのも、楽しいものです