たまにはどうでもいい話 ・・・第2弾ということで・・・

今日は個人的に応援している福永Jについて・・・



スポーツ界、芸能界・・・なかなか2世は大成しない

と言われるなかで競馬界ではご存知のとおり武豊。

父・邦彦はかつて『名人』『ターフの魔術師』などと

呼ばれていた。



一方、現在『天才』と呼ばれているのは武豊であるが

武邦彦と同時期に『天才』と呼ばれたのは福永洋一。

一部関係者の間では豊よりも洋一のほうが天才肌である

という話もよく聞かれるほどの存在だったらしい。



残念なことに騎乗はVTRでしか見たことがない・・・

そしてなんとも言い難い落馬事故によってこの天才は

ターフを去ってしまったという悲しい事実。

(これもドキュメンタリーで見ただけですが。。。)



それを見た時期が丁度、競馬に興味を持った時期で

息子・祐一がデビューしたときのことだった。

そのとき父の好敵手であった息子・武豊が既に圧倒的な

存在感を見せている中で脚光を浴びることは多くはない。



でも個人的にはそんなところもわりと好きだったりする。

イメージ的には・・・人気馬でコケ、穴馬を持ってくる

決して天才肌という人間ではないと思う。

去年、父の記録を超えたときなんだか感動してしまった。



ま、そのときも三浦(皇成)Jの話題のほうが先行してた・・・?

感もあったが、そこがまたらしいといえばらしいことろでもあり。。。笑



と、まぁこれからも福永祐一を応援し続けることには変わりない



けど馬券は別に考えるようにしたいな・・・

情が入るといいことがないので・・・(ノω・、)





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