半径50センチのシアワセ♡ -86ページ目

半径50センチのシアワセ♡

今年13才の猫“クラタ”とプチ田舎でひとり暮らし。
身の回りにあるちっちゃなシアワセに喜びを感じる自分が大好きです。





Bさんとお会いしてから数日後
電話がありました



話の中で
私が気がついていなかったことを…



お姫さま扱いされていたことを
Bさんは話したんです( ͡° ͜ʖ ͡°)



「あの日駐車場の入り口でわかれてからね、ももさんが車に乗って駐車場から出るまでオレ見送ってたんですよー。

   今まで誰にもこんなことしたこと無いけどね。」
d( ̄  ̄)


「あ、それは…気がつきませんでした…ありがとうございました」
(*´ω`*)



そして


私の知らぬ仕事上の悩みとか話すんで


「Bさんはやるだけのことやったんだから、もう後は天にまかせるしかないっしょー!心屋仁之助さんて人が、問題はほっとけば仏になるっていってるよ。もうほっとけばー?(・∀・)」

ていうと


「ももさん、いいなあ〜!あのさ、何か2人で同じもの…アクセサリーとか…それを辛い時見るとお互い勇気が湧くようなもの、持ちませんか?」



……え?(・・?)



私の身に
何が起きているのか…




もしやコレは
アプローチってやつ?
(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎





それはそれで有難いし…
てか
喜ぶところかもしれないけれど



グイグイ押してくると
ヒューって後ろにドンドン引いてく(u_u)自分がおりました




で口から出た言葉が
「ごめんなさいね〜、私、人と同じもの持ちたくないのよ〜」
だった( ˘ω˘ )



まあなんとか
明るく話の帳尻合わせて
電話を切りました




もちろんそれ以降
なんの音沙汰もありませんけど

こういうことって
あるんだなーと不思議な想い
(*´ω`*)



「お姫さま」になりたいなんて思い出したら
そう言う人が現れたけれど



やっぱり
大好きな人だけの
「お姫さま」
がいいと
改めて思い直しました(*☻-☻*)



もしBさんでなく
大好きなCさんから同じこと言われたら





ひゃ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)





一も二もなく
考えることなく





オッケー牧場!
╰(*´︶`*)╯♡



でもそれも




どーなんだろ?って



意外に冷静な
ももたろうでございます
ƪ(˘⌣˘)ʃ



エニゥエイ

Bさん
ひとときの夢を
ありがとうございました!
(*⁰▿⁰*)



どうぞ
お幸せに♡








今日の午後
事務所の窓からのお日さま!
ゲットだぜー!٩( ᐛ )و




でも
なんで


私のこと「お姫さま」って思ったんだろか?


それ聞くの
忘れちまいました(*'ω'*)



さてー

口に出したらホントになったお話
ご静聴(?)ありがとうございました!











感謝&らぶ❤