ココロとカラダはつながってる? | 半径50センチのシアワセ♡

半径50センチのシアワセ♡

今年13才の猫“クラタ”とプチ田舎でひとり暮らし。
身の回りにあるちっちゃなシアワセに喜びを感じる自分が大好きです。


時々
レギュラーの仕事がお休みの日に
お友だちが店長をしているレストランに
ホールのバイトをしに行っている
ももたろう(・∀・)




その日は
前日から
知り合いAさんのいろんな嫌なことが耳に入り
あ"ーーー( ´Д`)
なんで一気に
こんなこときかされるのだろうか…




なんかその人のこと信じてて…というか
そんな人だなんて…
私って人を見る目がないなあ…
(*´Д`*)
なんていう
自己嫌悪と脱力感がいっぱいになってた日でした




お昼ごろ
女性2人のお客様が来店しました




オーダーを取りに行くと

◯♯△♫…を2つ






◯♯△♫お願いします



……?


なぜか
その◯♯△♫のところが聞こえない



そして
ワタシ
何を思ったのか








「ワタリドリの
    ローストグリルですね?」


ワタリドリて… これ?→∧( 'Θ' )∧




お嬢さん達




(・・?)



(๑>◡<๑)




2人とも爆笑したいのを
私に気を遣ってか
必死に笑いをこらえてます
(*≧∀≦*)




あ!
「ワカドリ…若鶏!のローストグリルですね!」



やっと気付いたももたろう
(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎




かしこまりました
(*☻-☻*)






ふ〜
やっちまったぜ〜\(//∇//)\


自分でもこみ上げる笑いをこらえながら
厨房にオーダーを入れ
何も無かったかのように次のオーダー取りへ向かいました



2人のお嬢さんたちをチラ見すると
その内の1人の女子が
まだ笑いをこらえてますなあ



こりゃ
ツボに入ったなー
(๑˃̵ᴗ˂̵)







こんな時
だまっていられない最近の私



出来上がった
「若鶏のナンチャラ」
をテーブルに運び



「おまたせいたしました!


   ワタリドリ !   (← キッパリと)
    ∧( 'Θ' )∧


   …の、ローストグリルでございます」


と満面の笑みでサーブしましたら



ぷっ!って
お嬢さん方の笑いを
再び頂戴したももたろうでありました
イェィ!٩( ᐛ )و



やったーーー!ヽ(;▽;)ノ



って



私は
何をめざしているのでしょうね?



(●´ω`●)



思い出すだけで
いまだに笑えるエピソードです
(≧∀≦)






話は変わりますけど…



オカメインコ⤵️って
(鳥の図鑑さんから写真お借りしました)




渡り鳥なんだってー!




知ってた?




知らないこといっぱいあるね♡





感謝&らぶ…



ていうかね
今思うと
Aさんについて知りたくなかったこと聞いて
もういいや
もうなんも聞きたくないと
耳が勝手に塞がったのかなあ
なんてね
(´∀`)




エニウェイ




すべての出来事に


感謝&らぶ❤️