こないだの三連休の1日だけ
知り合いのお店でバイトしたんです
その時私と同じ助っ人だったAさん
もちろん初対面(゚∀゚)
初めに
今日はよろしくねとちょっとだけ話して
あとは
お互いのやることに没頭
するとAさん
バイトが終わり抜け殻状態だった私に
電話番号を聞いてきたϵ( 'Θ' )϶
いいよーって
私の番号は教えたけど
Aさんのはあえてきかなかったももたろう
(๑˃̵ᴗ˂̵)
だってたぶん
話合わないタイプだし
電話する用事もないし…
というか
もう会うこともないと思ったからね
( ・∇・)
そしたらその後
一度ショートメールがきて
私がAさんの番号を聞かなかったもんだから
この番号私のですからと(*´-`)
オッケー了解!✌︎('ω')✌︎
…でもこっちから電話することないなと思っていたら
夕べAさんから電話がきた
なんだろう?
「ももたろうさん、明日選挙行く?どの党に入れるか決めた?お願いしたい党があるんだけど」
?(´⊙ω⊙`)?
あ!∑(゚Д゚)
そーゆーことか!(O_O)
過去の体験が蘇る
そしたら
なんか戦闘モードスイッチが入ってしまいまして
「ごめんなさいね。選挙には行くけど、どこの誰を支持してるかはいいたくないの。」というと
熱くAさんの支持する党を推してきた
そこで「はいはい」と大人の対応すれば良かったけど
スイッチオンになってたワタシ
友だちでもないし親戚でもない
お互いのこと知ってるわけでもないし
すれ違っただけの人
これから付き合っていくわけでもない人に
グイグイ押されて不快感上昇
( ̄^ ̄)
「そうは言うけどあなたの推す党はコレコレシカジカで気に入らん!」なんて言っちゃったʅ(◞‿◟)ʃ
あ"ーー
彼女のスイッチまで押しちまったよ〜
(-_-)
一瞬ちょびっとやっちまった感にさいなまれたワタシにAさんが言った
「ももさん、時間がかかるわね…」
…だと
洗◯する時間だべか…
ふ〜(´-`).。oO
この人達ってまだこんなことやってるんだな…(u_u)
あなた何様?!と思う以前に
相手にしなきゃよかったなと
猛烈に反省(*´Д`*)
でも
言いたいこと言ったから
良かったよ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
いろんな人がいての世の中じゃ(^.^)
さて
寝ますかな
それでもシアワセだった週末に
感謝&らぶ❤️
