強く押されると引いちゃうんだから〜 | 半径50センチのシアワセ♡

半径50センチのシアワセ♡

今年13才の猫“クラタ”とプチ田舎でひとり暮らし。
身の回りにあるちっちゃなシアワセに喜びを感じる自分が大好きです。


こないだの三連休の1日だけ
知り合いのお店でバイトしたんです



その時私と同じ助っ人だったAさん
もちろん初対面(゚∀゚)



初めに
今日はよろしくねとちょっとだけ話して
あとは
お互いのやることに没頭



するとAさん
バイトが終わり抜け殻状態だった私に
電話番号を聞いてきたϵ( 'Θ' )϶



いいよーって
私の番号は教えたけど
Aさんのはあえてきかなかったももたろう
(๑˃̵ᴗ˂̵)



だってたぶん
話合わないタイプだし
電話する用事もないし…



というか
もう会うこともないと思ったからね
( ・∇・)



そしたらその後
一度ショートメールがきて
私がAさんの番号を聞かなかったもんだから
この番号私のですからと(*´-`)



オッケー了解!✌︎('ω')✌︎
…でもこっちから電話することないなと思っていたら
夕べAさんから電話がきた



なんだろう?



「ももたろうさん、明日選挙行く?どの党に入れるか決めた?お願いしたい党があるんだけど」



?(´⊙ω⊙`)?





あ!∑(゚Д゚)
そーゆーことか!(O_O)
過去の体験が蘇る




そしたら
なんか戦闘モードスイッチが入ってしまいまして



「ごめんなさいね。選挙には行くけど、どこの誰を支持してるかはいいたくないの。」というと



熱くAさんの支持する党を推してきた



そこで「はいはい」と大人の対応すれば良かったけど
スイッチオンになってたワタシ



友だちでもないし親戚でもない
お互いのこと知ってるわけでもないし
すれ違っただけの人
これから付き合っていくわけでもない人に
グイグイ押されて不快感上昇
( ̄^ ̄)



「そうは言うけどあなたの推す党はコレコレシカジカで気に入らん!」なんて言っちゃったʅ(◞‿◟)ʃ



あ"ーー
彼女のスイッチまで押しちまったよ〜
(-_-)



一瞬ちょびっとやっちまった感にさいなまれたワタシにAさんが言った







「ももさん、時間がかかるわね…」
…だと



洗◯する時間だべか…





ふ〜(´-`).。oO
この人達ってまだこんなことやってるんだな…(u_u)





あなた何様?!と思う以前に
相手にしなきゃよかったなと
猛烈に反省(*´Д`*)




でも
言いたいこと言ったから
良かったよ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎




いろんな人がいての世の中じゃ(^.^)



さて
寝ますかな



それでもシアワセだった週末に






感謝&らぶ❤️