お姫さまになりたいと思っていたら。その② | 半径50センチのシアワセ♡

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今年13才の猫“クラタ”とプチ田舎でひとり暮らし。
身の回りにあるちっちゃなシアワセに喜びを感じる自分が大好きです。



「ももたろうさんは”お姫さま“なんだから〜」




初対面のBさんが言い放ったセリフ
:(;゙゚'ω゚'):




会う前の電話でもワタシ
お姫さまの「お」の字も
発したことがないのに?



なして?
笑顔が凍りつきました(・Д・)



そして結局
Bさんと駐車場へ向かったももたろう
(*´-`)



途中
コーヒー屋さんを通りかかり


「あ、ワタシ、コーヒー飲んでから帰るので…では、ここで」


というと
オレもコーヒー飲んで行くとついてきた
ƪ(˘⌣˘)ʃ



席に着くと


なんでももさんは独身なの?
今まで選んでたんでしょー?
ホントに彼氏いないの?
ひとりで住んでるの?



もったいないなあ
美人なのに〜(←原文まま)
オレより5才も上なんてみえないよ〜


などなど…
質問と
こそばゆい賞賛の嵐
(´-`).。oO





しかし


今までこの東北の小都市で
面と向かって
それも標準語で(笑)
言われたことのないこと言われたワタシは



スゲー

やはり都会のシトは
こんな歯の浮くようなセリフ言うんだ…
言えるんだ…




ドラマのセリフみたいだ…(≧∀≦)




都会のオトコのシトって
スゲー٩( ᐛ )و






何の感動なのかわからない
感動に包まれました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )





そのあと
駐車場までおくってもらい
ホントのお別れ
✌︎('ω')✌︎




家に着き
早速Aちゃんにホウレンソウ(゚∀゚)



「あのさ、そんなこと言われて嬉しかったけどなんだかなーって思ったよ。自分のことは言葉濁すし(←コレ気になった)。でも”お姫さま"って言われて驚いてさ、まさかこのシト”おおじさま“?って有頂天になりかけた。テヘペロ\(//∇//)\   」


と言うとAちゃん

「気に入られたんじゃない?なんかBさん言ってたよ…私はヒトを見る目があるんですって。声を聞いてその人の目を見ると、どういう人かわかるんですって!ふふ…なんかいいご縁なんじゃないのぉ〜?」





@(・●・)@




でもその「ご縁」ということより
「声と目でその人のことがわかる」


てことにココロが反応
(u_u)




じゃ!


やっぱり!





彼は
エスパーかメンタリストかっ!
(◎_◎;)




 ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3




ハアハア…(←ここまで一気に書きあげてパワー消耗)







さてー




まだ続きがあるんだけど

パワーチャージ必要になった私を
クラタが
こんな目で見つめてた(*'ω'*)


ので





明日に続く(〃ω〃)







あ〜んど




ヤッターーー!
祝!21日間連続ブログ更新!



頑張ったね〜ワタシ!
╰(*´︶`*)╯




そして
21日間お付き合いいただいた
皆さま♡へ









感謝&らぶ❤



まだ続きまっす(^з^)-☆