タロウと二人きり~(#^.^#) | 半径50センチのシアワセ♡

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今年13才の猫“クラタ”とプチ田舎でひとり暮らし。
身の回りにあるちっちゃなシアワセに喜びを感じる自分が大好きです。

タロウとのお散歩(夜の部)終了!  ふ~( ̄ー ̄)

今日のお散歩は、久しぶりにタロウと二人きりで、まったりな気分(´∀`)



なぜかって?


ウチには猫三獣士がおりまして、その中の誰かがお散歩についてくるのです。


秋も深まろうというこの時期は、車が通らない田んぼ道でのお散歩は、懐中電灯を持っていても暗くて「危険」…というよりは、「怖い」んです。それなので、車がビュンビュン走る農道を渡って別ルートを行くのです。


田舎なれども~♪ 信号の少ない農道は、早く帰りたいドライバー達のレース場と化す(オオゲサ?)ので、そこ横切る時は、リードをつけているタロウより、マイペースでプラプラと後を付いてくるにゃんこの心配をしなくてはいけません。それがタイヘン!(>_<)


にゃんこの名前を呼べば側には来るものの、左手にはタロウのリードがあり、空いている右手で抱こうとすれば暴れて軟体動物のように(ソレを抱いたことはありません。ハイ。)するりと腕からぬけだすし。時には勝手に道路に飛び出し、車を止めちゃったりするし…


農道を渡るときは、車が来ない時をみはからいタイミングよくネコを呼びよせ、さらに「オスワリ」して猫待ち状態のタロウを立たせ(今年12歳の彼は、このところ足腰が弱っているので、すぐに「Let’s go!」とはいかないのですがな~)、みぎ!ひだり!みぎ!見て一気に向こう側に突進じゃぁーーー!!!!


もちろんっ、往復です(*´Д`)=з


しか~し!今日は誰もこなかったのよぉ~ヾ(@°▽°@)ノ

いがったよぉ~о(ж>▽<)y ☆