ブログを始めてからデジカメを持ち歩いている。感じた時にパシャ!って感じでイメージしているが、感じる時があまりない。さらに最近は外出の機会がない。


 頼まれた書類を作って届けるために外へ出た。久しぶりだった。そして・・・帰り道のことだった。



 ト○である・・・。



 道路沿いの田んぼでエサを探していた。距離で50mくらい。車の中からパシャ。外へ出てパシャ・・・・。後ろから来た車のおじさんもカメラを持ってきたらしく一緒にパシャ。



 しかし、デジタルズームでは限界がある。画面にポツンと白い物体が見える程度だ。望遠だから手振れもある。



 ○キはうちの当地に定着している。結構、堂々としたト○らしくあんまり逃げないらしい○キのネグラがあるトマリ木のすぐ隣が民家である。



 ト○放鳥後は、あちらこちらで観ることができるようになった。本土にもいるらしい。人間も驚かないし騒がないようになった(向こうも一緒)。しかし、今日は感動した。



 もうすぐ冬がやってくる。エサはあるのだろうか?当地は積雪が最も少ない地域なので雪の心配はないだろう。


 自然に任せるのが良いのだが・・・是非、当地で越冬してもらいたい。



やはりピンボケ