2018.8.24記事作成
第3週目のまとめ記事です。
お盆は涼しくなったのにまた暑くなってきましたね・・・
今月は猛暑が過ごすぎて
蚊は行動市内(35度以上は活動しない)
蝉が鳴かない(35度以上は活動鈍る)
夏の風物詩をことごとく砕く
日本の夏です。
代わりにかき氷が売れまくり
かき氷のサクレが品切れ状態になる
これだけすごい状態になることが
予想できただろうか?
人手不足
この言葉はね・・・
どうとも取れそうだ。
ではまとめ記事はじめます!
ジュースまとめ(2018.2.5~11)
目次
11杯目 グレープフルーツ 炭酸水
12杯目 三ツ矢 メロン
13杯目 カナダドライ ジンジャーエール リターナブル瓶
14杯目 レモンスカッシュ
15杯目 ファンタ オレンジ
16杯目 ゲイシャゲイシャコーヒー
17杯目 パナマベイビーコーヒー
18杯目 ウィルキンソン炭酸水レモン
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キーワードは【ほのかな苦み】 無糖炭酸水にハマるきっかけとなった ドリンク。 私は水が好きではなく、 無味が嫌だった。 でも香りがあると飲める。 それをわからせてくれた。 これが私が考えるジュースの3要素を 考えるきっかけだ。 フレーバーは爽やかなグレープフルーツ おそらく香りが苦みを感じ させてきてる気がする それだけ、脳の香りの記憶が 重要だと思った。 |
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キーワードは【透明】 無果汁でもメロンエキスが入っている。 果汁とエキスの違いはなに? そう思うのは当然です! 果汁は「果汁を絞ったもの」 エキスは「果物などから水やアルコールで 特定の成分を抽出して得られたもの」 この場合はメロンから香りや風味を抽出 したということになります。 現代のジュース香り事情は 近代的ですねw このエキス系は透明な フレーバーウォーター(いろはす等)が ありますので、 それ見たときはああ、抽出したなと 思ってくださいw |
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キーワードは【瓶】 「ノスタルジーを感じる レトロと新鮮さで新しい感覚が 目覚める」 ペットボトルが当たり前だから こそ新鮮な気持ちになれる
氷があると炭酸が抜け 味もまろやかになる反面 薄くなる それを含めた味が カフェなどで飲める ジンジャーエール
こういうのもまた味の バリエーションなのかなと 思ったりする。 もちろん キンキンに冷やして飲むのも 最高だ! |
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キーワードは【甘さスッキリ】 「シチリア産レモン果汁入り、 純水使用で飲みやすさは 群をぬいている」 微炭酸だからこそ ゴクゴクを飲める
スッキリ系ドリンクは 清涼飲料水の基本。 「水」は体内の約60%を占めると 言われています。 この飲み物である「水」は 基本的には無味、無臭(日本では) それに近いものになると スッキリにたどり着くわけです そんなことは当たり前と思うわけですが。 現在のドリンク市場は この水に近いものジュース(いろはすなど) スイーツドリンクまである。 このレモンスカッシュは真ん中であるが、 今後はスイーツドリンクが増えてくる
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キーワードは【進化し続ける】 イタリアのナポリで生まれて 60年以上経っている。 かなり古参なドリンク 変わらない味を追求する こともできるが、 時代とともに変化するのも ドリンクの魅力
現在では果汁が入っている それでフルーティーな味わいに なった。 それは進化であり、 変わることは市場に適応していく ことだ。 それができなければ 生物のようにほろんだのかもしれない。
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キーワードは【酸味】 現在は販売されていないが こんな比較企画もしていたw うーん、企画しないとねw
コンビニコーヒーは 買いやすく、その場で 引き立て、淹れたてだから おいしい! そこに高級な豆を使うという 戦略からきています。
たまには違うものを飲んでみたいと 思うのが人間の性
コーヒーの酸味を意識しはじめたのが このゲイシャゲイシャです。
それまでも酸味は感じていたけど 私はコーヒーに酸味を求めているという ことに気づくきっかけをくれました。 私はいつもブラックで飲みます!
甘くないコーヒーが好きw
それは苦みと酸味と香りを楽しみたいからw
砂糖が入るとそれを感じれなくなるので ブラックを飲みます!
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私が大好きな無糖炭酸水です
なんでこれを選ぶのかは レモンフレーバーが まさにレモン炭酸系ドリンクだから 炭酸もかなり好みな具合です。
シンプルに好きですw |
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