本日も暑さがあります。

昨日書いたとおり、

朝、仕事場に来て経理作業をする。

パソコンに打ち込むことは終了

後は領収書をノートに貼る作業のみ残すことになった。


10時30分ごろから

警察に出かけてきた。

ブログで書いたように支払が未納の奴がいるので

とりあえず相談でも行ってみるか

どんな感じで対応してくれるのか

すこし興味もあったし、

考えている以上の対応だったら、

それはそれで相談してよかった。ということになる。

若いころだったら、

行動することなく自分の中で考えているだけだった。

いつのころからか

とりあえず、やってみる。という方向に移った気がする


相談受付で受付用紙に住所氏名を書く

カウンターに提出する、たぶん、警察事務の方だろうと思うが

口頭で相談内容を話すと

「生活安全課でお伺いします」

3Fまで同行してもらい、廊下の椅子に座って待つ

名前を呼ばれ、相談室に入る。


私服の婦警さんが入ってきた。

見た感じは

我が家が大好きな「密着警察24時」でよく見る

違法風俗の取締りで、風俗嬢の話を聞いている婦警という感じ

生活安全課だったら、そんな状況を経験しているかもしれない。

相談すると

いまのところ警察の介入は無、被害届は出せません

消費者センターに相談する、ネットショップ運営先に報告する。等・・

私の醗酵しかかっている脳味噌だって

そのくらいはね、考えていましたよ。

「知り合いの弁護士さんなど、いますか」

とも言われ、「宇都宮にいますよ」というと

「じゃ、弁護士さんに相談するといいですね」との答え


そんなことわかっとるわい。


思ったとおりの答えでした。

いろいろ手を尽くしてもだめだったら

どうすればいいんですか。

それが一番聞きたかったんだけどね。