昨日からの続きになりますが、
行ってきました。
東宇都宮CC ピンポイント天気で確認したところ
高根沢町 最高気温35度 とあった。
朝 聞いたラジオでは35°以上はスポーツ禁止だそうだ。
さすがに 朝の早朝ゴルファーは数組いたが、
マスター室でスタート表をちらっと見たら、
通常のスタートは、私たちを入れても6~7組程度
27ホールあるので、ガラガラと思ったが、
コンペの後ろに入っていたので、午前の最後のホールからは
待ち、待ちで、ホールアウト後、申し訳ないが、
アプローチやパットの練習をし時間を費やして
次のホールへ移るようにした。
ゴルフ場に行くときにはホームページなどを参考にして
少し情報は得て行くようにしている
コースの感想はホームページのレイアウト図や
1ホール数枚の画像とは印象が違うホールが多々あった。
思っていたより狭い。そしてトリッキーなホールもある
とくに最初の南コースはアップダウンも結構あり、
昔からのコースという感じで、グリーンも2グリーンで
尚且つ小さめだった。
グリーン周りには必ずといっていいほどバンカーが聞いており
バンカーの砂も、先週の雨でしまっていた。
グリーンアンジュレーションはあまりきつくないので、
パッティングは打てるか打てないかの問題になる。
昭和49年7月の開場から、
クラブハウスも含めあまり手は加えていない感じだ。
これはこれで、風情があるってもんだ。
昨日書いたが、キャップ ネッククーラー アームカバー
ハイソックス 役に立ちました。
キャップはメッシュなので、直射日光が当たらないように
ハンドタオルを頭に乗せて、その上からキャップをかぶる。
そして、メッシュの部分に冷水をかけると、
頭頂部が冷えて、気持ちがいいのだ。
ネッククーラーも大活躍、馴れるまで少し違和感があるが
首の後ろを冷やす効果は絶大だ。
アームカバーも紫外線から皮膚を保護して、
疲れが相当違う。
しかし、今両手をみると、手首から先だけが日焼けしている
グラデーションもなく、きっちり
まるで、日焼け色の手袋をしているようになっている。
当然 サングラスの効果も大きく、
帰りの運転も非常に楽になった。
しかし、日傘の出番はなかった。
なんせ、空いていたので、カートを止めるところは日陰、
セカンドからグリーンを待っている時間もあまりなく、
みなさんプレーが早いもので、さっと打ってはカートに乗り込む。
傘をひらく時間もなかったね。
プレーはどうだったかって、
今日は暑さに馴れにいったようなものですから・・
語りません。
やっぱり、アプローチと、パッティングですかね。
両方とも打てていなかったですよ。
ここ5年以上、この悩みが続いております。
デーブストックトンのパッティング理論も
頭にたたき入れて、打っているのだが、
こればっかりはねぇ・・・・・
自分自身 次に期待します。