10日間もほかの話題で書いていたので
本業のゴルフに戻ります。
以前は
本が好きなこともあり
ゴルフ誌を多く買っていた
週刊ゴルフダイジェスト 月刊ゴルフダイジェスト
ゴルフトゥディ アルバトロスビュー ワッグル
ゴルフクラシック チョイス 週刊パーゴルフ などなど
ほとんど読んでいたのだが
いつか別にこんなに必要ないと思うようになった。
とくにアルバトロスビューは創刊から買っていたのだが
「太一よ泣くな」だけ見るようになって
そのうちコンビニでそこだけ立ち読みになった。
ゴルフ誌って読み続けていると
これってどこかで読んだな
という記事が多数あるような気がする。
いま 私が買っているのは
週刊ゴルフダイジェスト
ゴルフクラシック
チョイス
この3誌に絞られた。
週刊ゴルフダイジェストは
最新のトーナメント記事などを中心に読む
技術系記事はできそうなものを参考程度のみ
今週はドローが良い 先週はフェードがよい など
多少押し付け気味な記事もある。
そんな中 私がいましっかり読んでいるのは
あうんのゴルフ
ゴルファーを4つの型に分けて書いているものだ。
人はだれもが違う というのが持論なので
この記事は好感が持てる
最初は分類がわかりにくかったけどだいぶ理解できてきた。
千里の道も はなんかまとまりがなくなった。
オーガスタもここまで長いと単行本で読む方が流れがわかる。
バックナインは面白くためになっている
ゴルフクラシックは
1年サイクルでもう記事が決まっているようだ
読むほうは予想がつくので安心感はある。
違った観点の記事が読めれば
楽しみが増えるかも知れない。
最後にチョイスだ
これは月刊に変わってから
ゴルフに対する深さが浅くなったような感じだ。
そりゃそうだ
隔月発売から、毎月発売になったのだから
記事は私好みの記事が多いので
2000年くらいから保存はしてある
ほとんどディスプレー状態ですが
ひとつの種目でこんなに本が出ている種目ってないと思う
何を信じるかでゴルフのハードルも違ってくるのかな
ゴルフ誌の山を見て考えてしまった。
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