次の日には,気分良く強度の高い運動ができる.

トレーニングの本には,強度の高い運動を行うプランのときに,しっかりと強度をかけることを可能にするためにも,休養が大切,とあった.

スポーツとしての自転車をはじめて半年では,毎日の自分の通学距離に耐えるだけの体にはまだなってないのかなあ.

学生の本分でけっこうハードワークだから,そっちの疲れが自転車にも影響してるからなのかなあ.