あほな医者もいるけど,健康を実現するために専門家のアドバイスが得られる病院に行くことは,なかなかに意義あることであるのだけれど,まず医者にかかるという判断を患者がする必要がある.

で,医者にかかるという判断をすることが遅れてしまうことで大きな問題が生じるという事例が,無視できないくらいにあると認識しています.

で,解決策がほしいわけなんですが,気になったとき選択肢を選んでいって病気の可能性を診断するというのでは,気にならないとどうにもならないわけなんで,

結局は,ぱっと出てくる患者からの言葉をシステムで拾うしかないと思うんですね.

だとすると,twitterみたいなシステムがあって,というか,そこに組み込まれていてもいいのだけど,いーっぱい利用者がつぶやいたところから,病気の徴候を見つけるしかないと思うですね.

最近,コーラ飲んだってつぶやきが多いし,喉渇いたってよう書いとる! これは糖尿の疑いありだな,とか,ね.