自分用メモ.
Mathematicaで式を簡単化する方法としては,
Simplifyなどがあるが,そのほかに,というか,SimlifyやIntegrateの際に,
より簡単にするために,
ある変数が実数だとか,正の値であるとかを指定する方法がある.
マニュアルにのってる例だと,
Simplify[Cos[kPi]]^m, Assumptions -> Element[k, Integers]...
とか.
後ろのほうに,コンマ打ってから,Assumptions -> と書き,
そのあとに,x>0 とか,Element[x, Integers]などど指定していく.
この指定により,気づかずに適用していた条件に気づくことがあるので,
意外と勉強になる,と思う.
複素数を使って解くことが認められるならば,別の解があり得ることがわかるし.
電卓としては高価ですが,楽しいソフトです.
Mathematicaで式を簡単化する方法としては,
Simplifyなどがあるが,そのほかに,というか,SimlifyやIntegrateの際に,
より簡単にするために,
ある変数が実数だとか,正の値であるとかを指定する方法がある.
マニュアルにのってる例だと,
Simplify[Cos[kPi]]^m, Assumptions -> Element[k, Integers]...
とか.
後ろのほうに,コンマ打ってから,Assumptions -> と書き,
そのあとに,x>0 とか,Element[x, Integers]などど指定していく.
この指定により,気づかずに適用していた条件に気づくことがあるので,
意外と勉強になる,と思う.
複素数を使って解くことが認められるならば,別の解があり得ることがわかるし.
電卓としては高価ですが,楽しいソフトです.