今日
日本を左右する法案が審議入りする。
外国人労働者の受け入れ拡大法案だ。
政府の見込みでは、
2019年の1年間で、
60万人以上の労働者が不足すると言う。
深刻な人手不足に対応するため、
外国人労働者の受け入れを拡大
新たな在留資格を創設するというもの。
一方、同じ新聞に、
某建設会社が現場にロボット導入との記事も。
中国では、コンビニの無人化は拡大し
渋谷では、ロボットカフェができている。
第4次産業革命は、
着実に、現実味を帯びてきているのだ。
最もワクワクしているのは、
これから本格化する 5Gの 世界
第5世代移動通信システム
2020年サービス提供開始が待ち遠しくてならない。
それに先駆け、
2019年秋のラグビー🏉ワールドカップでは、現実的に5Gが活用される!
2020年オリンピックのパイロット版だ。
これから、どんどん
おもしろい時代が来るよ。
AIの普及、5Gの始動、
産業革命による雇用の減少
人余りの問題
今回の審議には、
もう少し慎重になるべきかもしれない。
今日の1冊
以下は、amazonの商品説明
私たちの仕事、給料、生活は大きく変わる!
・日本の人手不足が5年以内に解消する理由とは
・定年はどこまで延びるのか、年金はどうなるの
・高学歴の人々こそ失業の危機にある理由とは
・政府が考える増税・社会保障改革のシナリオとは
・シェア経済とギグ経済が起こす地殻変動とは
・AI社会で求められるスキルや心構えとは
・銀行、自動車、流通…業界再編は避けられないのか
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