今まで何回も不合格通知を受け取ってきた

○○さんから、「先生、メディカルに進むことができました!!信じられません!!」と嬉しい報告がありました。




OES生の活躍は
本当に素晴らしいですね!!!


皆さんの頑張りに
心から励まされます。


ルフトの最終はまだ続いていますから、

まだまだ吉報が届くことでしょう。



つい先日他スクールからOESのレッスンにスポットで参加された方が

「先生、私158センチしかないのに165センチと書いてしまいました」とおっしゃっていました。

この方は残念なことに
LH一次で敗退しました。


ものすごくポテンシャルな方ですし、
こんなウソを書かなければ受かったタイプの受験生なので

本当にモッタイナイ!!と思っています。



私がいつも口癖のように言っている

「等身大の自分で臨んでください」という理念からはかけ離れていましたので、

ついつい、何故そんなウソを書いてしまったの?と問い詰めてしまいました。


理由は、
少しでも身長が高い方が書類が通過するというアドバイスを受けていたから」・・・だそうです。


このようなウソを平気で書いてしまうと

実際の面接で


「どうしてこの人はウソをつくのかしら?この人は都合の悪いことを隠す癖があるのではないかしら?」と思われがちです。


ましてや、心理学者の先生を面接官にするほど
内面を重視しているLHでは


「計算高い」というネガティブな印象しか残りません。



CA受験に


計算は不要ですビックリマーク



CA受験に

ライバルも不要です。




必要なのは



皆さんの「相手を思いやる温かい気持ち」と

「等身大の自分で飾り立てずに面接に臨むこと」しかありません。




今まで生きてきた自分の道に胸をはって

自分を信じて面接に臨んでくださいね。



朗報が続くことを


心から祈っています。