去年もやった Power Technical Agency のカレンダー今年もやるぞ
oeは今ジムでちょうど流行のChatGPTを触っていたからそれについて書こうと思う
ChatGPTとはなにか文章の入力に対してAIがウェイしてくれる、とてもヘブンなものだと思ってもらえばいいだろう
まずoeがよく聞かれる質問をGPってみよう
そうなんだ、ウェイとは特定の単語ではない
周囲の文脈によってどうにでもなるのがウェイだ!ウェイ!
とまあこんな感じで入力に対してAIが答えてくれるんだ。
だが、ChatGPTのプッシュはそれだけではない。
エンディニアにも嬉しい機能満載なんだ

コード生成
例えばこんなの入れてみよう
「オブジェクトの特定の値でキーをグループ化するコード」
ウェイ!
サンプルまで出してくれて震えるぜ!
標準でJSで出力されるがこうするとGoでも出してくれる
「Golangでオブジェクトの特定の値でキーをグループ化するコード」
ウェイ!
リファクタ
ChatGPTはコード生成するだけじゃなく、リファクタもしてくれるんだ
こんなパワーコードがあったとしよう
const oeIsPower = (oes: string[]): string[] => {
for (let i = 0; i <= oes.length; i++) {
if (oes[i] == 'oe') {
oes[i] = oes[i] + ' is Power!!!';
}
}
return oes;
};
oeIsPower(['kuwahara','oe','murakami'])
→ ['kuwahara', 'oe is Power!!!', 'murakami']
oeが3時間かかって絞り出したコードだ
これをこんな感じで入力してやる
以下をリファクタリング
```
const oeIsPower = (oes: string[]): string[] => {
for (let i = 0; i <= oes.length; i++) {
if (oes[i] == 'oe') {
oes[i] = oes[i] + ' is Power!!!';
}
}
return oes;
};
```
するとこうだ!
フンッッッッッ!
oeもトレーニングしてて、もっと効率のいいトレーニングないのだろうかって思うことがあるのだが、ChatGPTに問いかけようと思ったぜ
ちなみに、毎回同じ結果になるわけではない
次同じのを打ったらこうなった
ちょっと書式が違うよな
とはいえ、最初のoeのパワーコードから考えたら、スマートになったな
テスト
テストって書くのめんどいよな!
でもこれもGPってやろう
こんな感じで入力してみる
以下のテストコード
```
const oeIsPower = (oes: string[]): string[] =>
oes.map((oe) => (oe === 'oe' ? oe + ' is Power!!!' : oe));
```
するとこうだ!
oe is Power!!!
さすがだ。
こんな感じでサクッとコード生成してくれるから、AIにまかせてトレーニングに没頭できるよな!
これ以外にも使い方はoeの肉体並みに無限大だからいろんな活用ができそうだ。
最後にoeをGPってみるか
クワハラ!








