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2009FEB15
本体は捕捉対象外の鋼桁
駅舎側の階段部は、鋳鉄柱跨線橋のものをそのまま流用しており、桁が乗っていた部分には古レールも見られる。現用の桁はやや下り方に架かる。
鐵道院明治四十四年・浦賀渠舩の鋳鉄柱も、福間亡き後現役はここぐらいか。保存状態のものは、もとホーム側のエントランスだろう。