同志社前駅 2010APR03 片町線・ローカル区間の主要駅 国鉄末期、サロ581の廃車体を待合室兼喫茶店に利用、無人駅として開設された新しい駅で、電化の際に折り返し線を増設、半数の列車がここで折り返すようになり、いつの間にやら委託ながら駅員常駐、エレベーターまで備わる駅に成長した。