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2009DEC29
湯田中駅(現在の)裏側に残された旧駅舎
登録文化財
現在は隣に新設された温泉施設の一部という扱いのようで、待合・休憩室として一般開放されている。棒線化までは、こちら側が(通常は使われていなかった)一番線、現駅舎側が二番線だった。一般的な木造駅舎の保存も珍しいが、原位置での活用事例としても評価されて良い。
もっとも個人的には、やはり現役施設か否かという部分で、現駅舎の方が楽しいと思うのではあるが。
現駅舎とともに、夕暮れの汚い絵で失礼。