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2009JAN02
高山本線で、ちょうど飛騨と美濃の境界にあたる駅
かつては駅弁「飛騨の栗こわい」で有名だったが、現在は業者が撤退している。
建物資産標によると1928.3建、開業以来の木造駅舎。地味な駅のせいか、駅舎の改装も控えめ。
構内は余裕があり、保守基地として使用されている模様。
駅舎に関して…古いものが必ずしもいいとは思わないが、近年の改築で、座って列車を待つどころか、風雪を避けることさえままならない、悲惨な駅がやたらと多いのは、救い難い。