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2008AUG03
あまり例を見ない、緩い角度の斜材が特徴のワーレントラスとカマボコ型上屋、ラーメン橋脚の跨線橋。
自由通路兼用で、西口改札が設置されているのは、この幅員があってこそ。
駅舎から跨線橋までの通路など、貨主客従だったこの駅の歴史を無言で物語る。改札口付近からホームの列車が見えるようになったのは、喜ぶべきかどうか。