領内橋 2008APR06 詳細略。災害後の初訪問。 随所に災害の傷跡が残る宮川上流部にあって、この橋そのものは変化が無いように見える。 左岸側にあった民家が無くなっていたりするが…。 今回は右岸側に入川路を見つけたので、初めて全景を眺めることができた。逆光だが…。 細いアイバーとピンの構造美、石積橋脚をどーぞ。 ちなみに、何の説明も飾りも無いのは相変わらず。