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2007NOV18
現状ではこちらの方が賑やか。
確認しなかったが、東口と同年代と思われる。
地下道は踏切閉鎖時間の長さゆえ、自由通路兼用だが、「自由通路」部分は人のすれ違いも大変な幅しかない。階段最下部、両端を曲線処理した遊び心に拍手。