Q. 最近胃が調子が悪いのですが 胃に良い食べ物 飲み物で一般的に食べやすいもの飲みやすい物を出来るだけ沢山知りたいのでお願いします。
A. あげたらきりがないので逆に悪いものでいいですか。揚げ物全般。イカなどの珍味。辛過ぎるもの。塩気の強いもの。ラーメン。飲み物では冷たすぎるもの、炭酸飲料。などです。大事なことはたんぱく質、炭水化物、ビタミンなどバランスよく腹8分目くらいでできるだけよくかんで食べることです。よくかむことで胃の負担も少なくなりますし、唾液がたくさん出るので消化にも大変いいのでぜひためしてみてください。
Q. 喉の奥が腫れてる? ぷよぷよしてる所があるんですがこれは病気でしょうか?ちなみに腫れてる感じになってるのは右側で少し喉が痛いです。写真では左の方に写ってます
A. 私はあまり医学に詳しくないのでわかりませんが「ポリープ」に似ているような気もします・・・調べてみたら喉ポリープというのがあるそうで、無理に声を出したりするとなるそうです。最近当てはまることはありませんか??喉ポリープが出来た時には声がかすれる、声が出にくい、喉が痛いなどの症状があるようで自然に治るのもあるそうですが、手術しないと取れないものもあるそうなので早めに病院に行ったほうがいいかと・・・(本当に医学にくわしくないので私の情報はあまり鵜呑みにせずにまず参考にしてくださいね(;^ω^))
Q. 何年も前からのことですが眠りが深くて短い?夜中に何度も目が覚めます。そのためいつも寝不足で、でもあんまり眠くなりません。どうしてでしょうか?
A. 夜中に何度も目が覚めるということで悩まれているのですね。原因として、自律神経のバランスの乱れにより眠りが浅くなっている可能性が考えられると思います。 自律神経が乱れる原因としては、ストレスや不規則な生活、疲れ、季節の変わり目の急激な温度変化などが考えられます。 自律神経が乱れると、寝つきが悪くなったり、寝ている途中で目が覚める(中途覚醒)、十分に睡眠時間をとっているつもりでも、眠りが浅くなっているために結果として睡眠不足となり、翌日に目覚め辛かったり、日中に眠気や倦怠感などが起こることがあります。この様な症状はありませんか。 早速ですが、家庭での手軽にできる対策として、次の方法を試してみて下さい。その方法として、就寝前にホットミルクを飲まれてみて下さい。マグカップ1杯(150ml~160ml)程度で効果が得られます。ホットミルクを飲まれると、寝つきが良くなり、質の良い睡眠がとれる様になるので良いと思います。 牛乳には、トリプトファンという必須アミノ酸が含まれています。このトリプトファンは、体内でセロトニンという神経伝達物質に合成されます。更にこのセロトニンが、睡眠ホルモンと呼ばれるメラトニンの分泌を促進する働きをしますので、良く眠れる様になります。また、牛乳にはカルシウムも含まれます。カルシウムには、精神安定効果があります。更に温めることで、リラックス効果も得られるので、寝つきが良くなります。また、牛乳には、カルシウムの他にも、タンパク質、鉄分をはじめとするミネラル類、ビタミンA、B、Cなどがたっぷり含まれています。ビタミンBには神経を穏かにする効果があり、自然な眠りに導いてくれます。 牛乳に含まれるタンパク質は鎮静作用があるため、心がゆっくりと落ち着いてきます。ホットミルクの効果に否定派の方も居られますが、ホットミルクに安眠効果があるのは、事実です。但し、効果には個人差があります。また、眠れない時に、カモミールのミルクティーもお勧めです。甘い香りのカモミールは、温めたミルクととても相性が良いです。砂糖やはちみつを加え、ちょっと甘めにしてみて下さい。精神をゆったりと落ち付ける効果があり、不眠に効果があります。カモミールティーは、眠れない夜にお勧めのハーブティーです。 一度、試してみて下さい。症状が続く様でしたら、一度、病院を受診されてみて下さい。参考になりましたら、幸いです。