昨年暮れに徹子の部屋で放送されたのではないかと思いますが、このシーンを見逃しました。

見つけたので載せておきます。
輝子さんは兄弟姉妹が多かったそうです。中でも姉妹(4~5人)はいずれも長寿。 姉妹で並んで仲良く一枚の写真に収まっているところも見たような気がするのですが……あれは図書館 の本の中でしょうか。
東北弁での宮沢賢治の朗読テープは私も買いました。(どこに行ったんでしょうね……) 今はダウンロードできますか?図書館に置いているかもしれない?
お祖母様が語り部のように話をしてくれたので、そうしたことが日常に溶け込んでいたそうです。 また、当時は娯楽も少なかったということもあって、熱心に聴かれたそうです。
その後、パリに留学して女優の道へ。 この人の「おしん」の大奥様役も素晴らしかった。 その役からやっと女優として認められたというのですから、70代からのスタートでしょうか。 遅咲きの大輪の花。
「人生いつからでも再出発できる」 あっ、これは「フリーター、家を買う」の中の浅野温子さんのセリフでした。