味があるんですけど、「鍋の焦げ飯たもとで隠し……」の意味はなんでしょうか?
この歌詞で理解できたんでしょうね。1980年の発売時には。いや、そうとも思えない。
北海道の人なら分かったのでしょうか?
大体、「アイヤー」って、韓国や中国の感嘆詞ではありませんか?

わかりませぬ。
私がこうなのですから、おそらく今の子供たちは訳がわからなくて何語?と思うでしょう。日本語が変わったのか、それだけではない何かがあるのか……。

ただ「風雪」は自然の厳しさと貧しさ、生活苦と結びついていそうな言葉、通い妻は人目を忍ぶだけでなく親にも隠れていたらしいですね。「鍋の焦げ飯」は男性の住むアパートかなんかに持ち込んだのでしょうか?そもそもどうして焦げ飯が発生したのか?釜でもおヒツでもジャーでも皿でも丼でもなく、鍋なのか?袂(たもと)って、洋服のときにも言うでしょうか?和服ですね。回想ということですか?

大晦日の「紅白」を桑田さんのところから録画したらこの歌が「天城越え」のあとに入っていました。天城越えもすごい内容ですが……。

桑田さんの復活は喜ばしいことでした。

おめでとう。

そして、新年 (*^ー^)/゚・:*:・おめでとう・:*:・゚\(^ー^*)


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