を観たのは久しぶりだった。
やっぱり色んな刺激を受けるモンだな・・・。
今回は高橋いさを氏の脚本ではなく、いさをさんは
演出のみを担当されていた。
生意気ながら、演出の苦労が見え隠れする作品だなぁ
と、その苦労を勝手に察する俺(←何様だ!・笑)
しかしながら、意表をつく演出は「さすが!」の一言。
いさをさん、大誠さん、お疲れさまでした。
▲左から演出の高橋いさをさん、俺、出演者の宮本大誠さん。
いさをさんは大きな体に原田芳雄さんばりのシブいお顔なのに
やっぱり自然体(笑)。
大誠さんは・・・やっぱりいい身体してるなぁ。