にかなりハマっている。
何なんだろうな…好きなんだよ、この笑顔。
思い起こせば、俺が好きになった女の子はみんな笑顔がステキな子ばっかりだった。
今日観に行った芝居にもとびきり上等な笑顔の子がいた。
だからと言って恋には落ちん…オトナだから(泣)
今、色々なことが上手く行ったり行かなかったり一喜一憂の毎日を過ごしている。
それでも笑っていられるのはステキな笑顔に囲まれているからだ。
舞台上の俺もよく笑っているかも知れん。
だがそれは客人に笑わされているんだよ、実のところ。
そんな舞台は、俺にとっても客人にとっても夢を共有できるサイコーの場だと
俺は思っている。