「くらしの手帳」
という映画の撮影で先週に引き続き、川口アートファクトリーへ。
今回はちょっとしたアクションシーンがあるということで「極楽トンボ」に出演頂いた
元ソウルオリンピック選手の髙倉亜樹ちゃんとご存知の萬作、それと若手の菅田幸仁を連れて行った。
ちょっとしたアクションとは書いたが片足のみを縛ったロープで吊るされながらのアクションだ。
もちろん俺がやったワケじゃねえぞ・・・亜樹ちゃんがだ。
本人曰く「脳がかき混ぜられたような状態」だったらしいが、いやはや凄かった!
その相手役が萬作と菅田。
菅田は現地に行ってから知ったんだがジャパンアクションエンタープライズに通っていたらしい。
(はよ言わんかい!)
で180cmくらいの高さからバンバン“背落ち”してた。
萬作は…ふつうに飛び降りてたがな。
ストーブはあったもののかなり寒かった現場…でスタッフに撮って貰った写真も震えてるワケだ(苦笑)。

