http://ameblo.jp/mayudama29/image-12418512671-14301758739.html
感想書くので、まだ観劇してない、これから観劇行く予定の人は、見ないでね(*- -)(*_ _)ペコリ
今年最後の舞台観劇は、劇団6番シード25周年記念公演の観劇コンプリート❗
A・B・Cそれぞれのチームには、それぞれの魅力が生まれるものなのか?
それも、脚本演出の松本さんの策略なのか?
とにかく面白かった‼️
まず出演者が、自分的にご褒美レベル。・゚・(ノ∀`)・゚・。
図師光博さん
永吉明日香さん
エリザベス・マリーさん
高橋明日香さん
稲葉麻由子さん
夢麻呂さん
メイツ‼️の出演者だ❗
3人の作家さんが、1つ物語を作るって言うお芝居なんだけど、物語を作る過程を、視覚で見られるって言う・・・言葉や文章では、到底説明出来ない❗
アホやから。・゚・(ノ∀`)・゚・。
最初は、9人の名もなき白い人たち(見た人にしか伝わらないwww)が、作家たちによって、
キャラがついて行って、不思議と色が付いて見えてくるのよ⁉️
彼らが、1人の少女(私と呼ばれる登場人物)を救うって話で、物語は進んで行くのだが、9人の名もなき登場人物や、私と呼ばれる登場人物か、3人の作家たちのそれぞれのエピソードで絡んで行くと、作家さんたちも登場人物なのか?とか、おれは今、9人の登場人物のエピソード見てるのか?、作家たちのエピソード見てるのか?
いやいや、私と呼ばれる登場人物の話なのか?
うわぁ~何かスゴい引き込まれる~゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
最後は、全て私と呼ばれる登場人物が作った物語って言う話なんだけど、本当に最後の最後まで、楽しめるお芝居でした。
劇作家と小説家とシナリオライターと編集者と舞台監督とドラマプロデューサーは、6Cのメンバーが演じていて、A・B・C全てに出演されてて、休み無しの過酷労働・・・労働基準監督所がやって来ますよ~!Σ( ̄□ ̄;)
9人の登場人物と私と呼ばれる登場人物
そして彼らに襲いかかる敵役
Aチームでは「ゼロ」
Bチームでは「マイナス」
Cチームでは「プラス」
これらの役は、3チーム違うキャストさんが出演されて、そこも見所でした。
頑張って、そこの違いも紹介してみたい
てなわけで、「劇作家と小説家とシナリオライター」お気楽店長の感激したから感想書くぞ❗
こうご期待!Σ( ̄□ ̄;)
