お気楽店長日記 -8ページ目

お気楽店長日記

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カッコいい役者さんたちです。

宇田川さんと松本さんが、まさか!まさか‼️
結婚してたとわ!Σ( ̄□ ̄;)

こんな最強夫妻見た事無い !!!

本当ビックリ(((((((・・;)


劇シナAチーム観劇の後に、トークイベントが有りました。
「劇作家が、劇作家を語る」みたいなテーマ

脚本演出の松本さんが、この「劇作家と小説家とシナリオライター」を、どんなふうに作って行ったか?どんな困難?どんなアイディアを思い付いたか?みたいなお話( ≧∀≦)ノ


名刺交換した作家たちが、名前を名乗らない事に、一ミリも違和感感じなかった俺は、これから先もお芝居を心から楽しめそうです。(笑)

話を作っている本人も、この話どう繋がるのかな?あっ❗ここで繋がった❗っと言うような、驚きも有るそうで、日々悩み考えていたそうです。

こんなスゴい話を作る人って、次から次に、アイディアが生まれてくる人だと思っていたのですが、そんな簡単なものでは無いだな~やっぱりスゴいこの人(T^T)

新しいアイディアや、新しい仕掛けは、日々悩み考え続けなければ、本当に良いものにはたどり着けないのだろう・・・

自分の仕事に置き換えて、日々悩み考えて行こうと感心してしまった゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

松本さん、ありがとうございました。
そして、おめでとうございます。(*- -)(*_ _)ペコリ





舞台「劇作家と小説家とシナリオライター」では、観劇の後、出演キャストさんとの面会時間が設けられてました。


これは本当に有り難い事です((o(^∇^)o))

あれだけの熱量の演技のあとに、沢山時間をさいてくれて、ファンのためとは言え、本当に感謝しか有りません(*- -)(*_ _)ペコリ


調子乗って、沢山喋らない様にと考えるんですが、ついつい時間取ってしまって反省(;^_^A


そんな事思いながら、夜公演の受付に30分前から並んで、ストーリー思い出してニヤニヤ( *´艸`)



この日は、夜公演の後松本さんのトークイベントが有って、そちらも楽しみで仕方ないのだが、最終の新幹線の時間がギリギリ💣💨で、はてさてどうなる事やら(* ̄∇ ̄)ノ


Aチーム2回目の観劇、1度見てるのに更に深く物語に引き込まれる感覚(・д・oノ)ノ

いつもの複数観劇は、視点を変えたり、より推しの役者さんに集中したりと、見方を変えるのだけど、この舞台は、とにかくどんどん深まって行きます(((((((・・;)

それから、推しの役者さんを見に行って、他に可愛い女優さん見つけたり、カッコいい役者さん見つけたりしちゃう、お気楽店長あるあるって言うのがあるのだが・・・(笑)

このAチームにも居ましたぁ~((o(^∇^)o))

nine役の山本柚月ちゃん


右は、three役の松本稽古さん

とにかく演技が初々しくて、とっても健気な女の子だった(#^.^#)


いやぁ~久しぶりに推し増ししそうになったよ(笑)
危ない危ない(;^_^A


この夜公演では、ゼロがカミカミでハラハラ(笑)
脚本演出の松本さんにも、相当ツッコまれてましたねぇ~(爆)

松本さんの話はまた次回




劇団6番シード25周年記念公演
   「劇作家と小説家とシナリオライター」

まずは、今年3作品観劇させて貰った俳優さん
「図師光博さん」が、ゲスト出演したAチーム観劇です。

初見のドキドキ感って、これもやっぱり舞台観劇の醍醐味ッスかね❓


穏やかなBGM・窓から射し込む光の演出(窓の形した光が射してるのッ❗)・初対面の3人の作家たちが、名刺交換からのぎこちない挨拶で、物語が始まって行く・・・


この舞台観劇で、「へぇ~ドラマとかこんな風に作るだな~」なんて、裏側を覗いてるような感覚に!Σ( ̄□ ̄;)

9人の名もなき登場人物が、3人を囲むように登場して、各人にキャラが付き、色が見えてくる。

Aチームでのゲスト出演者の中で、図師さんの他にもう1人知っている俳優さん、登場人物threeんを演じた松本稽古さん

MODS、リミットオブタイムラグと、図師さんと出演が被ってたので覚えてた(;^_^A

後々このthree役は、度々俺を悩ませる(笑)


殺陣が有るわけでも、派手な舞台装置が有るわけでも無いのに、伝わってくるド迫力は、やっぱり役者さんの熱量が高いからなんだろうな゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚


所々の笑いポイントも、物語にハマって行く速度と深度を増してグイグイ引き込まれる訳です。!Σ( ̄□ ̄;)


「ズッシー何時登場?」頭の中に、そんな言葉が浮かぶ・・・


物語も、エピソードストーリーも、順調に進んで行く、3人の作家たちも、登場人物たちもイキイキして来たそんな中❗


出たぁ~((o(^∇^)o))

真っ黒い衣装で、無表情でゼロ役図師さん登場です。


以前にも、カッコ良く登場の役は有りましたから、どこかで図師ワールド炸裂させるのだろうと、ワクワクしてたのですが・・・ん?


ニヤリは有っても笑いは封印、マジ芝居の図師さんです。

コミカル要素を、微塵も見せないあまりのギャップに、1回ハッ!て我に帰ったよね(笑)


いつもの図師さんを知ってる人なら、このゼロにトンでもない冷酷さを感じたはず(((((((・・;)

初見の公演で、予想外の展開にまたまたあっという間に、物語に飲み込まれ9人の登場人物と、3人の作家たちが、いつの間にか助け合い、私と呼ばれる少女と、この物語を救うため
力を合わせる゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚


気付くと泣いた。


そして、最後に私と呼ばれる少女の書いたのが、この「劇作家と小説家とシナリオライター」って言うオチに、ただただ凄い話作ったなぁ~って、唖然とし感動。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ブラボー❗ブラボーだよ❗

直ぐまた観たくなったよ(笑)