説明しだすと長くなるので(笑)
簡単に(笑)
医薬品は、進化や認可によって
さまざまな患者に合うように検査されていくわけで。
いきなり、たくさんの症例に対して厚生労働省は認可はしないのでありまする(笑)
この症例に外国で認可されていても、日本では認可されてないって…
よく、聞くでしょ(^_^;)
今回、私の主治医がある薬の参加医で
それは膝関節症に効果があるのかを判断するためのもの。
本来の私の痛みとは、直接の関係はないんだけど、主治医はこの薬も疼痛障害にも効果があると認識してるのでーす。
たまたま、わたしはフラを始めてから膝を痛めていて、歩けないわけでないけど長く歩けなくなってきたのと、股関節にも痛みが出るのもあって、このプロジェクトに参加させてもらえることになったんだなー。
つまり、私は治験患者になったと言うことです!
薬品メーカーは、塩野義製薬さん。
塩野義製薬さんの治験患者です。
そのモデル病院の一つがこの病院で、主治医がここで私を診察するシステムになってるのだ。
この資料には、たくさんのことが書かれていて
これについては、秘書の治験コーディネーターが私に説明をしてくれました。
私は、ピンクの枠の第三段階の治験患者です。
適性患者であるかどうかの検査は、たくさんあります。
下記が治験患者になる三ヶ月のスケジュール!
検査は、血液 尿検査
レントゲン検査
心電図検査
膨大な量のアンケート調査!
主に痛み=心理やシチュエーションごとの痛みレベル
ってか、ガラ系が難しく見にくい(^_^;)
ここ1年位に変化があるのが。
血液検査をして、針を抜くと
クジラのように血が吹き出て、出血が数分止まらないことになってますねん!
なので、綿をぎゆっと当てても、すぐにぼたぼたの出血で、何度も変えてもらいますねん!
このこと、うっかり伝えるのを忘れる時があって(笑)
忘れんよーに伝えないと(笑)
ニョキニョキ出てくるのもここ1年位のこと!
肌の炎症がひどくなってきたなー
食器洗いは、もう素手では出来ないし(^_^;)
二十年も主婦してて、こんなことなかったけど、ビニール手袋が必須!
あー、めんどくせー
あっ、治験の話しやった(笑)
来週、また診察なんだけど
それまで、NO薬にしないといけないので!
痛みとの戦いの一週間になりそう





地獄の始まりになったらあかんから
何か、気をそらさないと(笑)
個性的なお店だったわ~
雪降ってきたわー
寒くなってきた

流水スイッチ
こんなんは、始めてみたぜ(笑)
















