バァにマッサージチェアをプレゼントしました淼

前のヤツが壊れて哀川翔みたいな泣き声がするので、たまにはバァ孝行しよう思って買いました溿


電気屋が、運んで来たら
親父がすげぇ喜んで泣いてました渹

古マッサージを引き取ってもらって親父とバァの部屋に置いてバァが、帰ってくるのを二人でワクワクしながら待ってましたグッド!


そんでバァが帰って来て喜んでくれる思ったら…

めっちゃキレられ汗
親父と二人湯呑みは、ぶつけられ皿をぶつけられ
鈍器(先っぽにゴムのゴルフボールが付いた肩たたき)でボコボコに殴られました炅


バァは、前のマッサージ機が良かったみたい渹

ジィの形見や言ってた汗

ジィが死んで29年瀅

哀川翔が家に来たのが、6年前瀅…


その後親父にしこたまゴメン言われて1番最初に親父が新マッサージ機を体感する事に淲

オ『これ自動でやんねんで淲』

父『すげえなぁ淲』

オ『そんでなぁエアーやねん淼DASH!

父『エアーは、空気じゃな淲』

動かす親父…

オ『そんでなぁ月々たったの70円の電気代やしひらめき電球

父『…』

オ『エアーやけん全身を凄いん淼』

父『…』

オ『でなぁ足もエアーでなぁ!』

父『…』

オ『…どうした?』

父『…エアーが耳元でハァハァ言われてるみたいで何か気持ち悪い…』

誰かもうオレを殺してくれ炅