こんばんは、大島です。
やはり解散総選挙になるようですね。
日本維新の会代表の藤田氏が記者会見で「新しい連立の国民の信を問う」と申しておられます。
私の解釈は、“党内増税派や歳出削減反対派、さらにはお行儀の悪い金に意地汚い輩をどうしても議員として要りますか?”
と、国民に問いたいと考えました。
それもこれも“比例の順番”が表に出ると明白となりますが、やはり自民党党員やファンの意識が肝になりそうです。
これに伴い私の勝手な言い分として、新興政党の中で、とりわけ“総理の椅子”を狙いたがるまものを応援なさる方に申し上げたい。
やはり中華人民共和国は厄介です。とりわけ習近平共産党として来年度を視野に入れて何をするか若分かりません。
私はコロコロ総理が入れ替わることは現在不利になりえると考えます。もちろん親中派閥は論外です。
合衆国との関係も鑑み、保守派であり、財政については積極的である高市政権の「長期政権」による堅牢な姿勢を見せる時と考えます。
シナからは嫌がらせやお門違いな批判や恫喝ばかりです からね。
野党は、出世欲を伏せて、国民のために“細やかで丁寧なリノベーション”を心がけていただきたく思います。