こんばんは、大島です。


私が新卒で入社した会社にいた頃「自分のお給料分は自分で稼ぐこと」と教えられました。今ではモラハラになるかもですが、例え業界紙記者職とは言え、営業までさせてもらったことや、仕掛かりや原価や経費といった必要把握をクセづけてもらったことには感謝するほど貴重な教えをもらいました。


そんな私にとって、それが株式投資であれ競馬であれ、必要なのは環境や状況を知ることであり、傾向と対策を納得して生み出せるかが重要です。


もちろんパチンコは確率論だけとは思えないので論外です。


私の現在から、少なくとも就業は困難ではあります。お金でもあれば、単品管理の容易な仕事を始めますが、そうはまいりません。


この弱視障害は想像以上に体力をも奪います。


少しでも借金を踏み倒してでも、投資を必要経費として挑ばねば、障害者年金を返済で抑えられます。


頑張って仕事をしても、利益も出せず破綻する会社もあります。

健常者も障害者も、お仕事と言えば分かりにくいですが、“稼ぎ”と言えば分かりやすい。


健常者は時間と体力をお金にできるだけで、稼げるかは別問題です。


何とも殺伐とした世の中ですよね。


私は、健常者の皆様に申し上げます。

「仕事で死ぬな!」

「仕事で人生を壊すな!」