手の味 七月以来、久しぶりの韓国料理のレッスン 。 教室の名前の由来、納得。 手の味、おいしい手。 先生の手の美しいこと。 韓国で、おいしい手をしているといわれたことがあるとか。 なるべくしてなった、お料理の先生なのね。 栗原はるみさんが、お寿司屋さんで、手のひらの赤い人は、お料理を良くする人と職人さんにいわれたことがあると、何かに書いていた。 その時、自分の手のひらを見たら、赤かった。 たしかに・・・・・