仕事帰り、私鉄線に乗り換え。
急行が到着、ドアが開いた。
列の流 れに従って前に進んでいたら、左手から65歳くらい?の男性が割り込んできた。
ほんの数秒の間、どけどけ~な感じで、彼の足が私の左足を何度か蹴った。
驚きながら、前に進む。
と、右足でひっかけるように、足を出した。
蹴られた足が痛いが、転ばずにすんだ。
電車に乗ってから、右と左に分かれたので、顔を合わせることがなかったが・・・・
考えれば、考えるほど理不尽。
いかにもな人じゃないだけに、怖い。
2日続いて、へんなの~です。
仕事帰り、私鉄線に乗り換え。
急行が到着、ドアが開いた。
列の流 れに従って前に進んでいたら、左手から65歳くらい?の男性が割り込んできた。
ほんの数秒の間、どけどけ~な感じで、彼の足が私の左足を何度か蹴った。
驚きながら、前に進む。
と、右足でひっかけるように、足を出した。
蹴られた足が痛いが、転ばずにすんだ。
電車に乗ってから、右と左に分かれたので、顔を合わせることがなかったが・・・・
考えれば、考えるほど理不尽。
いかにもな人じゃないだけに、怖い。
2日続いて、へんなの~です。