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☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆

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今日も新しい1日と新しいいのちをくださった父なる神様の憐れみと恵みに感謝します。

私たちの罪のために死なれた御子イエス・キリスト様の愛と十字架のよみがえりを感謝します。


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聖書から

「私たちは、この宝を土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が創造主のものであり、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。」(コリント第一4章7節)



人の心臓と胎児の呼吸と血液の流れについて。


私たちの心臓は1日に10万回も拍動している。

(1分間の拍動数70回×60分×24時間=100,800回)


心臓が1日に送り出す血液の量は8トン・・牛乳パック1リットルの8千本に相当する。実に、8トンのタンクローリー車1杯の血液を体中にまわしている。しかも、寝ているときも動き続けて私たちのいのちを保っている。


人の心臓は80年以上も働き続け、この血液の循環によって、健康が保たれます。血液の循環がわるいと健康は保てません。さらに心臓が止まると血液の循環が止まり、私たちは生きていけないのです。


心臓には4つの部屋があり、体中の古い血を集めて肺へ送り、肺で酸素を取り込んで新しくなった血液を全身へ送り出します。また、心臓には洞結節(ペースメーカー細胞)というのがあり、この細胞が一生働き続けて、心臓の収縮の信号を送り続けている。


☆胎児の血液の流れはどうなっているのか。

胎児は肺呼吸をしていませんから、肺に大量の血液が行くと死んでしまいます。胎児の血管と心臓は多くの場所で酸素の多い新鮮な血液と、炭酸ガスの多い古い血液が混ざっており、その程度は場所によってちがいます。



胎児の誕生と心肺機能①~⑤

創造主によって予め遺伝子に組み込まれていた


①胎児の心臓は、左右の心房の間に穴があり、右心房の血液が左心房に直接流れ込む。


②胎児の肺動脈は細く、肺へはほとんど血液が行かず、肺動脈に出た血液の大部分は動脈管という血管を通って大動脈に行く。


③生まれたばかりの赤ん坊は大きな声で「オギャー」と泣くと肺に空気が入って、2分以内に血液の流れは成人と同じ流れに変わるのです。


④この情報が遺伝子にまで組み込まれなければ、生きた赤ん坊は生まれません。


⑤時間をかけての試行錯誤のくり返しではなく、はじめからこうなっていないと、生きた赤ん坊は生まれて来ないのです。


これを考えた方の英知はすごい!の一言です。

進化や偶然で成立するものではありません。

この測り知れない知恵と力が、天地を造られた創造主のものであることはだれの目にも明らかです。万物は、人間も含めてその本源であられる神によって創造されました。私たちがまるで真実か生命の起源や誕生の王道であるかのように学校教育で学んできた「進化」とは正しい根拠のない仮説に過ぎません。


永遠から永遠に存在される全能の神にこそ栄光あれ!


日本で世界中で小さないのちが守られますように!


自由のない国のクリスチャンと礼拝が守られますように!



ご覧いただきありがとうございました!