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☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆

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激しい暑さの夏が終わって体調を崩しやすいこの季節ですが、みなさまにおかれましては、どうぞ御自愛されて充実した日々をお過ごしください。


標記のことについて、メッセージをお伝えさせていただきます。新約聖書のヨハネの黙示録第20章から真の幸福に関する重要なメッセージをさせて頂きます。



「また私は大きな白い御座と、そこに着座しておられる方を見た。地も天もその御前から逃げ去って、あとかたもなくなった。

また私は、死んだ人々が、大きい者も、小さい者も御座の前に立っているのを見た。そして、数々の書物が開かれた。また、別の一つの書物が開かれたが、それは、いのちの書であった。死んだ人々は、これらの書物に書きしるされているところに従って、自分の行いに応じてさばかれた。海はその中にいる死者を出し、死もハデスも、その中にいる死者を出した。そして人々はおのおの自分の行いに応じてさばかれた。それから、死とハデスとは、火の池に投げ込まれた。これが第二の死である。いのちの書に名のしるされていない者はみな、この火の池に投げ込まれた。」(新約聖書ヨハネの黙示録第20章11~14節)



キリストを信じないで死んだ者たちが、今すでに味わっているハデス(地獄)での苦しみに加えて、やがてこの大きな白い御座の前に立たせられて味わう恐怖、そして火の池に投げ込まれる時の絶望感は計り知れません。


この大きな白いさばきの御座の前に立たせられた者たちのためには、隠れ場は1つもありません。

天も地も跡形もなく消え去っています。地獄でさえ隠れ場にはなり得ません。そして、彼らの目の前にあるのは、数々の書物です。それには、彼らの地上での行いが全て記録されています。


『もう1つ別の書物(巻き物)』があります。それが『いのちの巻物』です。それには、キリストを信じた者の名が書き記されています。その巻物も開かれ、その死者の名が書き記されていないことが確認されます。その名が書き記されていたならば、その者はその場に立つことはないのですが、なおその名が書かれていないこと、すなわちその者が生きている間にキリストを信じなかったということが確かめられた上で、判決を受け、火の池に投げ込まれるのです。



そのさばきの場では、無神論者、不可知論者、偶像礼拝者、マルクス主義者、唯物論者、進化論者、あらゆる人間が、創造主でいます神と直面しなければなりません。そして、自分が行った行いに従ってさばかれ、火の池に投げ込まれるのです。キリストを信じないで死んだ者のたましいは、ハデス(地獄)に送られます。それも苦しみの場所です。ハデスに送られた者が苦しみから逃れることは絶対にありません。キリストを信じないで死んだ者のためにも、救いの機会があるという教えはサタンのつくった大嘘です。火の池の中では彼らは決して死ねません。五感の全てを持って火の池で永遠を過ごさなければならない者、限りなく苦しまなければならない者の絶望感はどれほどでしょうか。



肉体的死という第一の死によって、たましいが肉体から分離し、不信者は救いの機会を永遠に失います。『第二の死』によって、神から永遠に引き離され、神との関係を完全に、決定的に、永久に失います。その者を待っているのは永遠の火の池だけです。



万物の創造者、絶対者である神の存在の主張と地獄の中でのさばきの警告とは切り離せないのです。神は絶対者であられ、宇宙の主権者です。神の被造物である人間が、神の絶対主権を認めないならば、当然、神は御自分の主権を主張され、そのような人間を滅ぼしてしまわなければならないはずです。もし神がそうされないならば、神御自身が御自身の絶対性を否定することになるからです。神の主権を認めない人間を、神がさばく場所が火の池です。罪人を火の池に入れて罰されない神は、絶対主権者ではないことになります。そのような絶対主権者ではない神の愛は、悪魔の手から人間を救うことができません。



イエス・キリストはあなたの罪のために十字架にかかって死なれたあなたの救い主です。神の御子キリストは死んだ後、墓に葬られましたが旧約聖書と御自身の預言どおり、3日目によみがえられました。悪魔の支配するところの死の力を完全に打ち破り復活されたのです。これは創造主なる全知全能の神のほかに実現できないことです。



日曜日にはお近くの教会へ行ってください。

そしてキリストの十字架の福音(ふくいん)を聞いて救われてください。

どうか光あるうちに機会が与えらているうちに、キリストを信じて救われてください。

心からおすすめ致します。



今週も世界中で真の神様の尊い御名が誉め称えられますように!

日本で世界中で、今日も1人でも多くの方がキリストを信じて救われますように。



小さいいのちが守られますように!

今日も1人として、1匹として苦しい思いをすることがありませんように!




この地上で、信じる者を最後まで見守り、導きつづけて下さる、永遠から永遠に生きておられる、全知全能の真の神に栄光あれ。



ご覧いただき、まことにありがとうございました。